Vol.10 3月4日号

【報告】『とやままちめぐり2022』記者会見開催について

 皆様こんにちは。副理事長の浅井 友之です。

 3月1日(火)に富山県民会館にて『とやままちめぐり2022』の記者会見を開催させていただきましたが、報道関連の皆様に大変多くお集まりいただき無事終えることができました。

 この記者会見を開催するにあたって、松原実行委員長や西村 実君が毎日様々なところとのやり取りを進めながら準備をしている姿を見ており、記者会見にかける想いを間近で感じることができました。

 数日前の打ち合わせでは、スティーブ・ユウタもしくはマツバラ・ジョブスか分かりませんが、柔らかい感じで伝えた方が見ていただく方により伝わるのではないかと盛り上がり打ち合わせを終えました。
 前日より大変緊張している松原実行委員長でしたが、リハーサルを開始するまでに入念なプレゼンの練習を何度も重ね、その日は朝から役者になっていました。また、NHK葛城局長へTシャツにジャケパンで来てもらうよう依頼したのはいうまでもありません。

 前日より準備に携わっていただきました皆様ありがとうございました。
 前日に西村実くんから当日は事務局にあるスピーカーを持ってきてくださいと指示がありました。私は、『承知しました!』と返信しましたが、アンプは不要かなー、ケーブルは不要かなーなどと考えてましたが、特段指示もなく、他で準備しているのだろうと勝手に思い込んでおり、当日朝に松原実行委員長に電話をすると他の備品も必要かつスピーカーは不要でした。さらに、まちづくり委員会の小林副委員長に事務局に備品を取っていってもらい現地に届けていただきましたが現地でもちろん使われることはありませんでした。本当にすみませんでした。 
 広報・拡大委員会、まちづくり委員会の皆様、本当にありがとうございました。

 会場につき、まず目の当たりにしたのは、松原実行委員長の自作自演の後ろ姿でした。長くなるので詳細は割愛しますが、詳しくは野口監事までお聞きください。

 高澤委員長・石橋副委員長や村西副委員長をはじめ、撮影準備や会場設営も皆様にお手伝いいただきリハーサルを迎えることができました。松原実行委員長は、この日のために三日三晩寝ずに台本を作り、表現方法の細部までにこだわり練習を重ねてきた甲斐もあり、一通りリハーサルを終え充実感に満ち溢れていました。

 そこで演技終了後に私に向かって、松原実行委員長が『どう?大丈夫??』なんて聞いてくるもんですから、これはもっと欲しがっているんだなと相手を慮り、大変恐縮ですが一言お伝えさせていただきました。私も素人ながら、『メディアの方は写真や短いニュースで伝える際に、わかりやすい情報が必要じゃないですか。特製バッジの出し方を工夫しましょう』なーんて松原実行委員長に向かいスラスラ言えてしまいました。振り返って間を作り、膝をついて出せば目線もずらせますなんて言うと、朝から役者脳になっている松原実行委員長は微塵の躊躇もなく演技に取り入れていただきました。
 この人は、アカデミー委員長だったなーと思いながら、アカデミー賞を目指す委員長だったと改めて確認することができました。活動方針を再提出いただこうと思います。

 そうこうしているうちに、アカデミー委員会の中曽根副委員長や塚本幹事も来られ会場に多くのメディアの方々にご参集いただきました。まちづくり委員会の寺田君はKNBに勤めておられ、会場にいるので仕事で来たんだなーと思っていたら、ただの時間つぶしと会社にそれっぽい理由で外出する理由で利用されただけでした。彼は始まる前にランチに行きますなんて呑気なことを言って帰っていきました。

 記者会見自体は無事終えることができました。針田理事長も70周年というワードを出してしっかり取り組んでいく話しをして、YEGの澤田会長もしっかりとまちめぐりに取り組む意思をお話いただきました。それぞれの立場での取り組み方をお話いただき、いよいよ始まるんだなと実感できる記者会見となりました。

 最後の質疑応答では、アカデミー委員会 委員の森口君が仕事として来ていただき、誰も手を挙げない静かな雰囲気のなか、最後滑り込むように『ハイ!ハイ!ハイ!』と三回も呼んでいただき、このまちめぐりは何回目ですか?みたいな質問をしていました。ありがとうございました。
 全体での質疑応答では、あまり質問が出ませんでしたが終了後に行われた、松原実行委員長による個別質疑応答では多くの質問をいただき、熱意のある言葉で返答されていました。遠くから見ている姿は、甲子園の試合終了後に行われるダグアウトでのインタビューを想像させるような取り囲み取材でした。顔つきは、まんざらでもなくプレゼンの練習よりもこっちの練習とイメージをしっかり持って記者会見に臨んでいる姿勢を見ることができました。

 冗談はさておき、メディアへの露出も増え、70周年とまちめぐりについてはLOMとして取り組む必要があります。会員の皆様にはご協力をいただく形になりますが、是非良い事業にできるよう取り組んでいきますので、引き続きよろしくお願いしたいと思います。

 松原実行委員長と西村 実君が本当に一生懸命作り上げていただいた記者会見になっています。また、お二人に会った際には嘘でも良いのでニュースで見たよ!良かったよと労いの言葉をいただけると幸いです。

70周年実行委員会

副委員長 浅井 友之

 

 

 70周年実行委員会、委員長の松原です。この日のメルマガを浅井副理事長(副実行委員長)に何げなく、お願いしたのが突如不安になってきました。あの満面の笑みは危険を呼びます。

 さて、記者会見。

 初の記者会見が謝罪会見でなくてよかったなぁと思います。初めてのことだらけで、よくわからないことがいっぱいありましたが、一つの貴重な経験になりました。
 これも、まちづくり委員会ピータン副委員長、寺田さん、広報・拡大委員会のダイト委員長、石橋副委員長、村西副委員長のおかげです。アカデミー委員会、中曽根副委員長、塚本運営幹事や多くの皆様が駆けつけてくれました。もしものトラブル対応に野口監事にもご臨席賜り、本当にありがとうございました(笑)
 そして、MVPは設えをしてくれた西村 実総括幹事です。色々ありましたが、お疲れ様でした。あの会見までの道のりは大変だったと思います。まぁ、しかしここからだけどね(笑)

 一言だけ、書いておきます。リハーサルまでは普通にバッチを入れた箱を開けるだけの演出でしたが、あのプロポーズの姿勢を煽ったのは浅井副理事長です。
 本番前の緊張していないように見せかけている隙を突いてきました。

 「いや、もっとやっていいんじゃないですか」
 さらっと。

 「そうかぁ」と思った時にはもう術中でした。まさか、放送には使われないだろうと踏んで思い切ってやったら、NHK報道のトップを飾り、様々な媒体に使われる。冷や汗がとまりませんでした。

70周年実行委員会

委員長 松原 悠大

スティーブ・ユウタもしくはマツバラ・ジョブス。自分ではスティーブ・ユウタだと言っていました

プロポーズの定番orかめはめ波

一番左は戦国武将

間をとる役者

撮影準備

寺田さんのサボリに付き合わされる一同

取材

待ち時間長め

富山のガラス作家StudioGlass-izm泉秀明に制作依頼

【報告】ベビーファースト委員会活動報告Vol.3~第2回全体委員会in仙台~

 皆さんこんにちは。今年に入り、現在8年半のJC生活を過ごし、いよいよ卒業生となりましたアカデミー委員会幹事の島田 薫です。今回はアカデミー委員会幹事としてではなく公益社団法人日本青年会議所 社会グループ ベビーファースト委員会の委員として筆を取らせていただきます。

 先週2月26日(土)~2月27日(日)の日程で私が委員として出向している、そして我らがJCI富山の期待のホープ、新田 洋太朗委員長をはじめとするベビーファースト委員会の第2回全体委員会が仙台の地で開催されました。

 コロナ禍での委員会でもあり、ハイブリッド形式での開催となりました。私自身も情勢を考慮しZOOM参加する方向でしたが、昨年12月に富山で開催されたベビーファースト委員会第0会委員会では、私と同じ第2小委員会に所属するJCI仙台のメンバーが多く来県してくれ、速攻で意気投合し、明け方まで楽しく飲み明かした思い出もあったので「俺も必ず仙台に会いに行く!」という気持ちで現地参加を決めました。

 委員会会場では厳粛なコロナ対策から抗原検査までしっかり行われていてJCI日本の委員会開催の徹底ぶりを感じました。JCI富山からは新田委員長、大井山総括幹事、坂田 幸愛小幹事と私が現地参加。その他、ZOOMでも全国から多くのメンバーが参加をしており改めて委員会の結束の固さに感銘を受けました。委員会では各小委員会の現状報告に始まり、参加メンバー全員がベビーファースト運動発信のプレゼン練習を行い、私自身、運動への理解と大切さを身に染みて痛感しました。

 委員会後の懇親会はJCI仙台の皆さんが設えていただき、仙台牛タンをはじめ美味しい鉄板焼きを堪能しました。富山での0回委員会で素晴らしいスタートダッシュを切ったベビーファースト委員会は結束が何よりの強み。小委員会毎や各出身LOMなど関係なく皆で大いに盛り上がり、更なる結束が固まったと感じました。私はかれこれ4度、JCI日本出向をしておりますが初期段階でこれほど活発で仲の良い委員会は珍しいと思っております。私自身も富山で共に楽しく過ごしたJCI仙台のメンバーにも痛烈な歓迎を受け、フルアテンドしていただき、コロナ禍のなかではありますが、全委員会メンバーがしっかりと節度を保って仙台の夜を楽しく過ごしていました。

 次の日はエクスカーションが行われ、引き続きJCI仙台のメンバー先導のもと日本三景でもある松島へ行きました。私は所用でエクスカーションには参加できませんでしたが、グループLINEに次々と投稿される参加メンバーの写真はどれも楽しそう美味しそうの連続で、私はスマホを見ながら寂しく、ため息をついておりました・・・。しかし、お昼時には昨夜の懇親会でたまたま仲良くなった地元の方に美味しい牛タンランチを御馳走していただき2日間を振り返ると、委員会メンバーをはじめ、仙台の人々のやさしさに大いに触れた心温まる機会となりました。

 今回の委員会で私自身改めてベビーファースト委員会の運動・活動に意欲を抱き、ベビーや子育てに携わる人々への配慮や行動の大切さを学びました。日本は先進国の中でもまだまだ子育てに対する環境が十分とは言えません。言うなればこの委員会が必要無いくらいになれば、私たちが住み暮らす日本はベビーファースト運動が十分に進んだということになります。少子化問題と同時にこのベビーファースト運動を推進し、もっと多くの人に理解が深まればいいなと思えた委員会となりました。今月の19日には高岡の地にて第3回委員会が開催される予定です。皆さん、ベビーファースト運動を知るためにも少し覗いてみてはいかがですか?

公益社団法人日本青年会議所

社会グループ ベビーファースト委員会

委員 島田 薫

行きの新幹線で澤田先輩に遭遇

晴天に恵まれた仙台駅前

二児のパパ 新田委員長の挨拶

十分な手応えを示す島田委員

委員会現地参加メンバー集合写真

JCI仙台 柴小屋VCの乾杯挨拶

2日目!エクスカーションへ出発!

エクスカーション集合写真

松島のカキを堪能するメンバー

仙台名物!牛タンと麦とろご飯

仙台イケメンと戯れるサッチー

【報告】富山ブロック協議会理念共感事業のご報告

 皆様、日々の社業、地域活動に加えて、JC活動、お疲れ様です。
 先日の理念共感事業には、富山青年会議所から多くの方にご参加、ご視聴いただきまして、誠にありがとうございました。

 講演会では、コロナ禍を鑑みて、皆様が沈黙のなかでクリードをおぼつかない英語で全文唱和する事になりドキドキしていた、富山ブロック協議会 理念共感委員会 出向 “Do”こと、保坂 祥太です。

 理念共感事業は9LOMのメンバーと共に、JCの理念を理解してJCの理念に共感できる人財を増やすことを目的として活動してきました。

 皆様、JCの理念を理解して頂けましたでしょうか。
 そして、理念がどうして重要なのかを感じて頂けましたでしょうか。

 例年であれば、まとめて開催しておりますが、今年は、コロナ禍を鑑みまして
 ①オンラインにて2回のVMVプログラム
 ②会場とオンラインにて、講演会
 という形式で、複数日に分けて開催しました。

 事業を準備するにあたり、コロナ禍の影響で各LOMのメンバーが対面では集まれず、幾度とオンラインにて打ち合わせをしてきました。
 実際に対面で顔を合わせられたのが、講演会の時でした。
 オンラインだけでは人柄や皆が何を考えていて、何が強みなのか分からず実際に対面で活動できる有難さを深く感じさせられる機会となりました。

 となみ青年会議所のシニアで在られる大西先輩にご講演いただきました。
 大西先輩は、JC活動や日頃の活動において、いくつか例を出されて何事も目的(理念)を持つこと、敢えて平坦な道ではなく険しい道選び「逆境」をポジティブにチェンジする気持ちの大切さを学びました。
 また、目的(理念)をしっかり理解して、逆境を幾度と経験しつつも前を向いて突き進める人が、「強いリーダー」なのだなと感じました。

 JCは、様々な活動において、大なり小なりの逆境にぶつかりながらも理念(目的)を失わず、そこへ向かい皆で乗り越えて、成長しあえる組織なのだと、事業運営を通じて身に沁みて、感じました。

 この度は、ありがとうございました。
 参加できなかった方も、アーカイブで配信します。
 アンケートへのご協力も重ねてお願いいたします。

富山ブロック協議会 理念共感委員会

委員 保坂 祥太

【案内】3月度公開例会のご案内

 皆さまお疲れ様です。まちづくり委員会のコペこと高平 宙です。冒頭の文章に意味はございません。

 先日北京オリンピックが終了しましたね。皆さんは観戦されましたでしょうか??4年間準備をして結果を残せた人もいれば、悔しい結果に終わった方もおられます。メダルを獲得できた人は一握りですが、参加されていた方一人ひとりオリンピックに出るまで様々な過程があったことでしょう。しかし結果が全ての厳しい世界です。結果を残せなかった人は、本気で取り組んだからこそ涙するのだと思います・・・

 それでは本題に入ります。3月度公開例会のご案内です!

 ~技術革新の現在(いま)を知る!希望あふれる地域(まち)を目指して!~
 演題:スマートシティにおける企業の役割とDXの推進
 講師:小鷹狩 裕朗(コダカリ ヒロオ)氏
 開催日:2022年3月15日(火)
 時間:19:00~20:10(受付開始18:30~)
 開催方法:現役会員は現地参集、
 対外参加者は現地開催(83名)もしくはYouTube配信からご視聴
 開催場所:タワー111 3階スカイホール
 ドレスコード:ビジネス、名札、バッチほか

 3月度公開例会は、小鷹狩 裕朗(コダカリ ヒロオ)氏をお迎えして、上記の内容についてご講演していただきます。スマートシティ、DXそしてICTと言った言葉を皆さん聞いたことがあるかと思います。

 技術革新はものすごい速さで進んでいます。スマートフォンを持ってない方はそういないでしょう。・・・デジカメ並みの写真が撮れて、至るところで通話ができ、そして情報を検索することもその場でできる・・・今では当たり前になっていますが、手のひらサイズのこのようなツールを個人が所持しているのです。私が小さい頃では考えられません。

 他にもクラウドを通じてデータを共有編集できたり、オンラインで会議ができたり土木工事で機械操作を勝手に行ってくれたり、3Dで測量ができたりと、昔では考えられなかったことが技術革新によってできるようになっています。しかし便利に使えるモノも、知っていないと使うことができないのは当然のことです。

 私もそうであるように、優秀なツールやアプリが多すぎて今の技術革新についていけてない人や会社も多々あると思います・・・

 今回の講演はそのような人にとっても、そうでない人でも、非常に有益になることでしょう!

 講演では企業に活用できる最新技術や、ICTが具体的にどのように暮らしの中で活用することが可能なのか、また富山市が掲げているスマートシティが創る未来について、講師の勤め先であるNTT西日本の取組みと合わせて講演していただく予定となっております。最新の技術革新で会社やまちづくりにおける可能性や未来をイメージして、その中で私たち企業における役割はどのようなモノなのかについて考える良い機会となります。

 まさに、~技術革新の現在(いま)を知る!希望あふれる地域(まち)を目指して!~に相応しい、例会になりますので皆さま奮ってご参加くださいますようお願い申し上げます。

 なお、このような情勢ではありますが、対策をしっかりと行い現地参集形式にて開催いたします。皆さまも日頃からの対策をしっかりと講じていただき、当日会場にてお会いできることを楽しみにしております。

まちづくり委員会

委員 高平 宙

【特集】地下の委員長からの報告

 皆様こんにちは。私が北陸信越地区協議会の地下の委員長をさせていただいております。
 西村 一生と申します。地下って!!地下委員長とはなんて扱いでしょうか。こんな事を言うのは、率直にピラフさんの言語能力不足か、浅井副理事長の頻繫にある、オチョクリなのか!?おそらく後者でしょう(笑)あ~~富山青年会議所のホープと言われ続けてきたはずが・・・(勘違い)今年一年は、せめて地下から這い上がり、地上まで上がって皆さんと一緒の空気を吸えるように頑張ります。
 さて北陸信越地区は富山、石川、福井、新潟、長野の5つのブロックから結成される、何とも言いがたい立ち位置にあります。なので、なかなかメンバーが決まらないなど四苦八苦したりもしました。そのせいで、地区に出向者してから喉の調子が良いバズさん(福島さん)を急に副委員長にお願いし、気が緩んでいるときに時々口が、ぽかーーんと開く。べーちゃん(山辺さん)を運営幹事にお願いするなど、急なお願いもさせていただきました。メンバーには、野口特別オブザーバー、藤田のちーちゃんもいます。みんなと共に何とか楽しく1年間を過ごせたらと思っております。
 当委員会では、事業を2本抱えております。1本目は、サーキュラーエコノミー推進事業です。簡単に言うとSDGsの最先端?というところでしょうか。今ある限られた資源を捨てることなく、使い続けよう!っというところですかね。(恐らく地区フォーラムでやります!)
 本年度の地区フォーラムは7月8日(金)~10日(日)金沢にて開催されます。参加という形でご協力いただけたらと思います。

 2本目は、ビジネスマッチング事業です。アジア圏と北陸信越地区のビジネスを生み出す機会作りです。これがとてつもなく難しくて、そんな簡単にビジネスマッチングなんかできんやろ!と思いながらもこれから考えていこうと思っています(←動き出しかなり遅くてホントに怒られます)
 出向は今回含めて3回目となりますが、出向の魅力と得たものを富山青年会議所に持ち帰れるように、そして地下委員長と言われないように、頑張っていきたいと思いますので、よろしくお願いします。

 次は日本青年会議所でご活躍されている、LINEのアイコンが素敵な順大さんに聞いてみたいですね~~!ご清聴ありがとうございました。

 ※写真はコロナが落ち着いていた時のものです。
 

北陸信越地区 地域ビジネス推進委員会

委員長 西村 一生

金沢にて副会長と顔合わせ

謎な地区とブロックの連携

のどの調子がいいバズさんとべーちゃんのコラボ

酔いつぶれる

【特集】アカデミー前期新入会員のご紹介

 皆様、初めまして2022年度アカデミー委員会・前期新入会員の井上 暁(いのうえ あきら)と申します。
 仕事は建築業全般を行う株式会社 暁(あかつき)を営んでおります。関係する同業の皆さんからは『あきら』と呼ばれておりますので、皆様からもそう呼んで頂ければ嬉しいかぎりです。社名を掲げた際、暁(あかつき)=望んでいることを実現させる!という意味も込めました。望みのひとつにこれから人生の中でより多くの人と出会い創造していきたいという思いも込めておりました。そんな時、出会えたのがJCでした。入会して諸先輩・同期メンバーと出会い思いのひとつが実現した気持ちです。
 これからは委員会の皆様と活動を通じて貢献と成長そして更なる望みも叶えられる様、精進いたします。
 今後とも宜しくお願いいたします。

アカデミー委員会

委員 井上 暁

交流委員会のつぶやき アンケートQ&A

 皆様、お疲れさまです。毎週メールマガジンをご覧いただきありがとうございます。また多くのアンケートのご回答もいただき合わせて御礼申し上げます。せっかくいただきましたアンケートをフィードバックさせていただき、より良いメールマガジンに発展していけたらと思います。出来るだけすべての質問にお答えしたいと思っておりますが、同様の内容であるとか非常に答えづらいものには個別に聞きます(笑)

Q1 今週のメルマガでよかった記事はどれですか?

第1位     会報誌「絆」第一号 理事長杯ゴルフ大会案内封入完了のご報告
        70周年記念メルマガ企画「70周年航海日誌」
第3位     アカデミー前期新入会員のご紹介
・会報誌の作成ご苦労様でした!内容が気になります!

Q3 今後取り扱ってほしい情報や、提案・クレームなども含めたご意見・ご感想をお聞かせください。
・新企画楽しみに待ってまーす。
・アンケート伸び悩んでますね!新しい企画楽しみにしてます!
・三つ折り機のコードが無く、三つ折り機が使用できない。こちらプロジェクターの電源コードと同じものが使用できますので、メルマガでも是非広めていただきたいです。プロジェクターの電源コードがない場合は三つ折り機を探していただきたいです

 貴重なご意見ありがとうございます。なるほど、三つ折り機の電源コードの代用きくんだ。参考になりました!事務局関連で気になったことももアンケートにどしどし送ってください。

交流委員会

委員 荒井 洋平

カレンダー

編集後記

 みなさまお疲れ様です!いよいよゴルフシーズンの到来ですね!先日はるばる能登カントリーまでN委員長とI委員とともに行ってまいりました。4月には交流委員会の事業でもあります理事長杯ゴルフも開催されます。みなさんぜひ大勢のご参加をお待ちしておりますので、またどうぞよろしくお願いいたします!

交流委員会

委員 荒井 洋平

メールマガジン【ICHIGO-ICHIE】アンケート

掲載原稿のお願い

 本年度もメールマガジンを通じて、委員会間・会員間の活動の情報の共有としてご活用いただきたく存じます。
 交流委員会では、本年度もタイムリーな情報発信に務めてまいります。
 1年を通じての掲載依頼についてお願いをさせていただきます。

次回のメルマガ発行日は3月11日(金)です。

 記事掲載をされたい場合は、3月7日(月)までに交流委員会の運営幹事 吉谷 幸展 までTEL・SNS・メールなどを通して必ず連絡下さい。『今週のメルマガに掲載してほしい』と連絡をもらえば大丈夫です。
 PCアドレス:yoshitani.yukinobu@tulip-tv.co.jp (吉谷 幸展)

次回の原稿提出期限は3月9日(水)12時です。

 下記交流委員会の代表メールアドレスにお送りください。
 (提出期限後は、原則受付けないものとさせていただきますことを予めご了承下さい。)
 また、このメルマガに関するご意見、ご感想、お問い合わせはお気軽に下記交流委員会の代表メールにお送り下さい。
 PCアドレス:2022kouryu@gmail.com
 月曜日に声をかけていただくことが重要です。交流委員会としてもチェックや進捗確認が出来ますので、「掲載したかったのに出来なかった」という事が少なくなると思います。是非、気軽に一声掛けて下さい。宜しくお願いいたします!

ダウンロード

メルマガ原稿シート