Vol.24 6月10日号

【報告】わんぱく相撲開催のご報告と御礼

 楽しかったーーー☆ !!
みなさん、こんにちは!次世代育成委員会みっぽです!
こんなにハラハラ、ドキドキ、ワクワクすることがあるなんてーー!

まずは、今回、お手伝いいただきました各委員会のメンバーのみなさま、ありがとうございました!
皆さまのお助けがあってこそ事業がつつがなく進行されました。たくさんの差し入れもいただき、本当に感謝しかありません。

 さて、 「わ・ん・ぱ・く・ず・も・う 」 見たことありますか?
わたしは9年目のJCライフで初めて見ましたが(反省)、涙あり、興奮あり、感動ありの極上の時間でした。
子どもたちが相撲と向き合う視線、姿勢、立ち振る舞いからは、純粋にやりたいことを真剣にやる大切さを、ひしひしと感じました。
勝っても涙、負けても涙。。。7時間立ちっぱなしの疲れもあってか、自然と涙がこぼれました。(老化)
こんなにまっすぐに生きていた時代がわたしにもあったはず。。。
そんな尊い学びをいただきつつも、勝負としての厳しさゆえ、子どもたちにとっても学び多き一日となっていれば幸いに思います。

そして、メンバーを代表して「審判」をつとめていただいた相撲大好き岩崎副理事長がスッと手を挙げ、物言いをつける姿を見逃さないために、計1時間は岩崎副理事長を見ていた気がしますが「ちょっと待ったーー」の声が聞けなかったのは残念です。
しかし、長時間の集中を保ち、凛とした姿で子供を見守るまなざしには、さすが副理事長の威厳を感じました。


 さて、今年の第37回わんぱく相撲全国大会のスローガンは「勇気・礼節・感謝」~心にいつもわんぱくピース!!!~、大会テーマは【New Challenge】です。新しい挑戦も最初の一歩から!まずは、子どもたちの素直で純粋な挑戦する姿を見ることから始められることもあるかもしれません!
 
 次回、6月26日(日)砺波にて(詳細は後日メルマガで!)わんぱく相撲富山ブロック大会が開催されます。こどもたちも一期一会の対戦、わたしたちにとっても一期一会の学びの機会です。このひとときをチャンスとし、直接こどもたちからの学びを得ることが、いや、こどもたちからも学びを得ようとする姿勢そのものがウェルビーイングの根幹なのではないでしょうか。

 ブロック大会の次のチャンスは、8月26日男子は東京開催、女子は沖縄開催の全国大会です。砺波に行くか、東京に行くか、沖縄に行くか、どちらがいいですか? (私は出来れば久々に沖縄行きたい!!!!)
 是非、お好きな場所を選んでご参加ください!
 お手伝いも大歓迎、見るだけも大歓迎で心からお待ちしております!!

 事業のお手伝い、こどもたちの応援、次世代育成委員会の応援、老体みっぽの応援、出るかどうかわかりませんがちゃんこ目当て、どれでも良いです☆
 まずは、委員会一同6月26日、砺波でお待ちしております!!

次世代育成委員会
会計幹事 牧野 瑞穂

6年生男子の部決勝戦

6年生女子の部決勝戦

針田理事長と庄司富山市相撲連盟会長

さすが大吉!筆ペン担当

副審をしている岩崎副理事長

増村委員長不在で泣き出す岩田(笑)

わんぱく揃いの次世代育成メンバー

【報告】学校訪問プログラム

 お疲れさまです。まちづくり委員会の細川です。
 学校訪問プログラム記念すべき第1回講師をいたしました。
 久々に大勢の前に出て話し、また中学生を目の前にして話すことが初めてということもあり、結果グダグダでした。

 面目ない。。

 新庄中学校ということもあり、およそ230名の生徒の前で自分の仕事について講義を行いました。
 終わったあとに校長先生の話を校長室にてお伺いし、14歳の挑戦は子供たちにとって大事な行事であることがわかり、今回の学校訪問も非常に意味のある事業だと改めて認識しました。

 また、生徒からも質問があり、生徒たちはこれからの14歳の挑戦などいろいろ不安なところが多いのではないかと感じました。
 少しでも、不安を解消できるよう、講義内容以外にも質問にもきちんと答えてあげることが、大切であることを自分自身が勉強させられました。前日は、内容修正に遅くまでお付き合いいただいた方々、本当に有難うございました。
 今後は、そのようなことにならないように内容を仕上げていきます。
 適格なご指摘があったおかげで、内容もしっくりくる形になりました。 

 もう少し、中学生にわかりやすい内容・楽しい内容、また基本的な礼儀などを含め、中学生にもっとわかりやすく伝わる内容が良かったかなと反省する点もいくつかあり、自分自身に気付きや学びを得ることのできる機会となりました。
 このような経験させていただいたことに、改めて感謝申し上げます。

 機会を与えていただけるのならリベンジしたいという、気持ち、気持ちだけはあります。
 これから、経験される方は空気に飲まれないよう頑張ってください。

 恐らく、生徒も教室ではなく体育館でやるとおとなしい部分もあり、反応がないように感じますが、先生側からすると生徒たちは真剣に聞いていたとのことでしたので、勘違いせず自信もって発表してください。
 個人的な意見で言うと、中学生に限らず、高校生・大学生に対しても講義してあげることも良いのではないかと感じました!
 

まちづくり委員会
委員 細川 幸寛

 

 お疲れ様です。次世代育成員会の大吉こと末吉正道です。
6月7日(火)に新庄中学校にて開催された学校訪問プログラムの講師として参加させていただきました。今年度の学校訪問プログラムは今回の新庄中学校がスタートです。
 対象は中学生、会場は学校、人数は230名、パワーポイントを使用など規模や内容が初めてのことばかりでかなり緊張しました。当日は朝から食べ物が喉を通りませんでした。そのような状態でしたので、同期から応援のLINEが来た時はとても心強かったです。
 『世の中にある様々な仕事~わたしは何をしている人かわかります?~』というタイトルなのでクイズ形式から僧侶と知ってもらうスライドを準備していました。しかし司会の先生が講師のプロフィールを紹介しますと言われ嫌な予感がしました…。予想通りしっかりお寺の名前を言われ、僧侶という言葉をはっきりと言われました。その時点で頭の中が真っ白になり、一番手を務めてくれた入会同期のピックこと細川さんの勇姿を見て心を落ち着かせることもできず、パニックのまま出番を迎えました。
 いよいよ始まると法衣を途中で着るという演出も忘れて、無我夢中で話し切った20分間でした。そのような私の話にきちんと耳を傾けてくれたり、問いかけにしっかり挙手してくれたりと参加している中学生に助けて頂いたという感じがしました。
もう少し上手くできたかもなどと思う所もありますが、とても充実した時間でした。JCに入会したからこそ、このような貴重な経験が出来たと思います。私は次世代育成委員会の所属なので、緊急の代打登壇が今後あるかもしれません。その機会があれば今回の経験を活かしより良いお話ができればと思っています。
 講師育成カリキュラムでは岩崎副理事長、増村委員長、岩田副委員長、各幹事、委員、そして一緒に参加したメンバーの皆様から多くのアドバイスをいただきました。また深夜まで練習にお付き合いいただいたこともありました。当日は髙野専務理事、岩崎副理事長、増村委員長、岩田副委員長、小杉運営幹事、入会同期のみやもんこと宮森さんが現地でサポートして下さいました。この場を借りて御礼申し上げます。
 

次世代育成委員会
委員 末吉 正道

意外と歓迎されてます。

感謝の言葉の大切さを伝える細川くん

職業を当ててもらう問題を用意していたのに、先生にバラされ焦る末吉くん

子どもたちからの質問にも、しっかりお答えして来ました

丸山校長先生と集合写真。ノリのいい方で、学校訪問プログラムへの理解と期待を実感できました。

【報告】<お礼とその先に…>けん〜けつ〜、サマコン。けん〜けつ、するだけ。

 皆様、お疲れ様です。
 6月5日(日)は、リレーマラソン&献血活動と大活躍??だった、「からし」こと五十嵐豪です。事前にご案内させて頂きました通り、カターレ富山ホームゲームにて献血活動にご協力くださいました皆さまに、この場をお借りして御礼申し上げます。リレマラ出走者の皆様におかれましては、非常にタフなスケジュールで体力的にもハードだったかと思います。
 しかし、この400mlの献血で命を救うことが出来ます。全国には毎日祈るように待っている方がいます。困っている人がいれば、そっと手を差し伸べるのと同じです。このような気持ちを献血という手法を用いて絶やさず繋いでいく事が大切だと思っています。今回だけで無く継続して献血をお願いします。
 私も日本へ出向しなければ、献血やジェンダーについて考える機会はなかったかもしれません。運動・活動する事で成長させてくれる場だと改めて感じております。この想いを会員の皆様に届けたく、あえて書かせていただきました。
 最後に、自身の献血終了とともに会場の方々へ献血のお声がけをしてくださった、高野専務理事、21後期メンバーのコペ、大吉、ミヤモン、本当にありがとうございました!

公益社団法人日本青年会議所
社会グループ インクルージョン推進委員会
委員 五十嵐 豪

 「けん〜けつ〜、今だけ。けん〜けつ、するだけ。」
ということで、3週連続で公益社団法人日本青年会議所 社会グループ インクルージョン推進委員会に出向させていただいております運営幹事のジュンダイです。このフレーズも、数名の方に「しつこいな〜」「文字稼ぎやろ〜」と言われ、もはや富山青年会議所のヴァンパイアとしての地位を確立出来そうな今日この頃です。
 さて、6月5日(日)に行われましたカターレ富山さんホームゲームにて献血活動を実施させていただきました。当日は天候にも恵まれ多くの方が会場に来場されており、献血活動にも期待が持てるスタートとなりました。
「けん〜けつ〜、今だけ。けん〜けつ、するだけ。」
 朝一番の受付。「さてさてさ〜て。最初に受付だけでもしとこうか。」と思って受付バスに乗ったジュンダイ。そこにはなんと、既にカターレ富山の熱血サポーターの方が受付をすましているではありませんか!!!献血スタッフの方とのお話を聞き耳立てていると、「いつもマリエに行っているから、こうやってカターレの試合でやってくれるといいよね〜」と言ったお話をされている!!!やってよかったなぁと本当に思った瞬間でした。
 また、10代の若い女子が2人で初めての献血を実施する姿を見ることができたり、子供連れのお父さんが「ちょっと血あげてくるわ」と言って子供さんが「どうして血をあげるの?」といった会話も聞くことができ、市民の皆さんや子ども達にも献血の重要性を少しでもお伝えする活動ができたのではないかと思います。
 富山青年会議所の皆様にも多くの方にご協力いただき、最終的に51名の方に献血をしていただけました!本当にありがとうございました!
※実は献血バスを呼ぶのに30名。当日は50名といったミッションがあります。

「けん〜けつ〜、今だけ。けん〜けつ、するだけ。」

 ところで皆さん。献血は長期保存が出来ないことを知っていますか?血液には生きている細胞が入っているので長期保存ができません。「赤血球」は採血後21日間、「血小板」は採血後4日間、「血漿」は凍らせて採血後1年間です。そのため、絶えず多くの方の献血協力が欠かせないのです!商売で言うと、常に新規顧客の獲得が必要ってことですよね。結構大変。しかも、400mlの献血を受けた方は、男性は12週間、女性は16週間開けなければ再度献血をすることはできません。

「けん〜けつ〜、サマこん。けん〜けつ、するだけ。」

もうお分かりですよね?ということで、

今回どうしても都合により当日献血出来なかったJAYCEEの皆さん。
当日会場にいたのに!献血できなかった数名のJAYCEEの皆さん。
安心してください!サマーコンファレンス2022の会場で、7月16日(土)終日献血活動を実施しております!ぜひ、横浜の地で富山の血をいただければ幸いです♪引き続き、ご支援・ご協力をお願いいたします!

「けん〜けつ〜、サマコン。けん〜けつ、するだけ。」
「けん〜けつ〜、サマコン。けん〜けつ、するだけ。」
「けん〜けつ〜、サマコン。けん〜けつ、するだけ。」
 

公益社団法人日本青年会議所
社会グループ インクルージョン推進委員会
運営幹事 小川 順大

献血にご協力いただきましたJAYCEE達

SPY×FAMILYというアニメのクリアファイル。K副理事長が沢山持っていかれました。

血を抜いたあとの一杯はかなり酔いがまわりました

献血のお礼をいただきました

献血活動中の一コマ。同期はいいですね〜

【報告】第5回 ONE FOR JAPAN カリキュラム実施報告

 お疲れ様です。日本青年会議所 ビジョナリーシティ会議に出向しております金丸大輔です。
今回は、JCI富山から河本VCをはじめ小杉小幹事、平木委員、坂本委員が出向しております、日本青年会議所 社会グループ ビジョナリーシティ会議が推進する、まちの中期ビジョン策定カリキュラム、「ONE FOR JAPANカリキュラム」に針田理事長をはじめ富山のメンバーで参加を致しましたので、報告をさせていただきます。

 基本資料の253ページに記載されております、10年前にJCI富山が60周年の年に掲げた中期ビジョンを
皆様ご覧になったことはありますでしょうか。このページには、2012年にJCI富山が策定した「行動指針」と「とやまの10年先未来ビジョン 選ばれる地域(まち)の創造」が記載されております。10年が経った今年。70周年となるタイミングで次の未来に向けた中期ビジョンを策定する為のカリキュラムに今回参加いたしました。

 未来の指針となるビジョンの作り方を1から学ぶことができるこのカリキュラムは、全5回で構成されており、全ての回を遡ってYouTubeで視聴することが可能です。カリキュラムの最後となる今回は、ビジョンの文言を確定し、誰にどのように伝えるのか?どうすれば伝わるのか?を考える最終回に相応しい内容で、参加した富山メンバーも中期ビジョン策定に向けて、ファシリテーターである河本VCを中心に、グループワークを行いました。

◆ONE FOR JAPAN カリキュラム 年間スケジュール(予定)及びアーカイブ
 第1回 2022年2月7日(月) 19:00~21:00(WEB) アーカイブ:https://youtu.be/UDCoWwHnuVM
 第2回 2022年3月8日(火) 19:00~21:00(WEB) アーカイブ:https://youtu.be/uudKWOSSaxU
 第3回 2022年4月4日(月) 19:00~21:00(WEB) アーカイブ:https://youtu.be/97ix0uPZ7HI
 第4回 2022年5月9日(月) 19:00~21:00(WEB) アーカイブ:https://youtu.be/ihxyCu424lY
 第5回 2022年6月6日(月) 19:00~21:00(WEB) アーカイブ:https://youtu.be/1JtTvviwGkc

70周年式典が開催される10月までの間、私たちのより良いまちの未来を考えるビジョン策定会議は、まだスタートしたばかりです。特に、10年後の2032年の時に、まだ富山JCの現役メンバーである方には、今後も開催される会議に参加していただけましたら、JCI富山として素晴らしい事と思います。

 最後になりますが、今年のサマコンではLOMナイトの翌日となる17日(日)10:10~11:10に、
ビジョナリーシティ会議が実施する「まちへインパクトをもたらす中期ビジョン」フォーラムがあります。
LOMナイトを楽しんだ余韻のまま、河本VCや小杉小幹事が頑張ってきた今年の集大成となるフォーラムを見に来て頂きたいです。ぜひ、皆様よろしくお願いいたします。

公益社団法人日本青年会議所
社会グループ ビジョナリーシティ会議
委員 金丸 大輔

【報告】いっちゃん!リレーマラソン 2022

 皆様お疲れ様です。キッコーこと総務委員会委員長 古川 喜康 です。
先日6月5日に行われましたKNB「いっちゃん!リレーマラソン2022」に正副理事長&ブルーあんちゃんずとその他緊急招集した方々と共に参加してきましたので、ご報告させていただきます。まずは、当日走者としてご参加いただいた方を紹介します。以下の方々です。
①河本 拓也君 ②大井山 靖征君 ③平野 甲斐君 ④濱田 寛勝君 ⑤村上 岳史君 ⑥花井 泰石君 ⑦土肥 亮二君 ⑧髙野 純 ⑨針田 慶君 ⑩川上 拓郎君 ⑪川上 央我君(川上副理事長の長男)⑫五十嵐 豪君 ⑬牧野 瑞穂君 ⑭末吉 正道君 ⑮宮森 康貴君 ⑯高平 宙君 ⑰下坂 晃司君 ⑱松原 隆行君と私の20名となります。

代表の方々にそれぞれ当日の熱い想いを書いていただいたので、どうぞー!!

 

 

 

 

 会員の皆様、お疲れ様です。まだまだ会員の方と話せてないなと思っているイカちゃんです。
 今回は、「いっちゃん!リレーマラソン2022」に参加させていただきました。約2万人が集まった一大イベントに初めて参加しました。会場につくと普段話す機会がなかった方と談笑しながら、同じタスキを繋いでゴールを目指すっていいなと思いながらスタートの瞬間を待ちました。日光が射していたこともあり帽子は被っていましたが、お気に入りの車用サングラスをテンションが高まりレースにも身に着けました。
 僕の順番は第4走者でした。元サッカー選手だったこともあり、全員抜かないと説得力ないよな。と自分自身に言い聞かせながらスタートの位置につくと、前の走者の大井山先輩が凄いスピードでラストスパートする姿にグッと胸が熱くなりながらタスキを受けました。結果的にはタイムも満足のいく結果で27人抜きの山梨学院大学の外国人ランナーを彷彿させる走りを見せられました。
 JCI富山の皆さんの頑張りもあり233チーム中127位でゴールできました。とても素晴らしい結果でした。色んな立場はありますが、同じ目標に向かって力を合わせて喜ぶっていうのは、JCにも通じるものがあるなと感じた一日でした。来年も機会があれば参加したいです。
 運営された北日本放送、日本海ガス絆ホールディングスの皆様、鉄壁東大DF寺田さんに感謝を述べたいと思います。このコロナ禍の中でも準備から運営まで至るのは大変だったと思います。お疲れさまでした。この後世に残すべきイベントが大成功に終わったことに感謝いたします。ありがとうございました。


【今日の一言。】
 イカちゃんはこの日、自分が出せる力を存分に出しました。ただ出しすぎたんですね。
自分の2.1キロが終わったときに気づいたんですが、身に着けていた帽子とサングラスを身に着けていませんでした。帽子は自分たちの待機所の近くに投げていたんですが、ラストスパートの際にどっかにサングラスも投げちゃったんですね。テンションが上がってシドニーオリンピックの高橋尚子の真似をしちゃったんですね。帰り道にレースの端を見回りましたがありませんでした。どこかのだれかの物になってるか、捨てられたのかは分かりませんが、いきったらあかんな。笑

次世代育成委員会
委員 平野 甲斐

 コペ・・・コペられ・・・コペルニクス!!!皆さまお疲れ様です。梅雨になると天パである私のもみあげが平常時の1.5倍はうねりを増し困っているコペこと高平です。本日は6月5日に開催された、「いっちゃん!リレーマラソン」の報告をさせていただきます。

 ブルーあんちゃんずに参加して謎にスタッフをしている私ですが、4月の段階で「いっちゃん!リレーマラソン」に参加することを聞いておりました。運動は好きですが、意思が弱いため普段全然やっていないのが現状でもあったので、良いきっかけだと思い話を聞いた時点で参加を決めておりました。元サッカー部なので当日醜態は晒したくない・・・なんだったら「早い!」「すごい!」「さすが!!」と言われたいなと思って日頃の運動不足解消を兼ねて練習をしようと思っていましたが、明日から本気だす!と思うだけで全然行動も移さずに日にちだけが過ぎていく日々でした・・・
 そう思っていると、リレー参加者のライングループが結成され、練習のアナウンスが古川総務委員長から発信されました。一人でできないなら皆と走ればと思い2回参加できました。勿論練習はこの2回のみしかせずに当日を迎えることになったのですが・・・
練習して思ったことは・・・体力の衰え・・・むしろ筋肉の衰えに驚愕しました・・・
 実は「いっちゃん!リレーマラソン」には6年ほど前に一度走った経験があります。当時は30代前半とのこともあったのか、走っても息がもたないことが主な原因で失速していたのですが、1回目の練習会で軽くジョギング程度に走ったにも関わらず息は上がり、そして筋肉が悲鳴を上げているのがわかりました。1歩で自分の体を進める距離が短く、そして重さしか感じません・・・。ふくらはぎ、太ももの筋肉が明らかに落ちていることがわかりました・・・。そして何よりも驚いたのは、心肺機能も衰えているからでしょうが、走っていて手も重くなって腕をふることすらままならなくなりました。これは人生で初めての経験でした・・・。腕をふることにも力がいるとは・・・。運動不足を痛感し、ブルーあんちゃんずで楽しくサッカーをするため、そして自分の健康のためにももう少し継続して運動をやっていこうと決めた練習会でした。
 さて本番が近づく中である噂を耳にします。富山ブロック協議会でも「いっちゃん!リレーマラソン」に登録している・・・と。
富山ブロック協議会の下支えをするやかましい幹事な私はいつか声がかかるのではないかと思っていましたが、それは現実となりました。最初は富山LOMで1周走るのでどうにか断ろうと画策していたのですが、同期のからしこと五十嵐君は会社と青年会議所で2周走ると涼しい顔をして言っていたので、負けるわけにはいかないと思い、不安要素だらけですが自分も2周走る決意をしました。決して船田事務局長のパワハラではありません。6月5日「いっちゃん!リレーマラソン」本番当日。朝の6時半に県総合運動公園に集合だったのですが、やらかしてしまいます。家で目が覚めると朝の5時、6時半集合なので6時に家を出れば良いなと思い、さ~今日は頑張るか!!!とソファーに寝転がって背伸びをします。スポーツはイエージトレーニングが大事です。走り終えた後にLOMの人にちやほやされるイメージをするために軽く目を閉じます・・・。
よしっ!!行くか!!・・・目を開けます。時計を見ます。8時半です。・・・

 コペルニクス!!!!(謎)

 急いで古川総務委員長に連絡をして、会場へ向かいます。会場の駐車場に車を停めることは難しいので、小杉駅から出ているシャトルバスに乗って会場へ向かいました。開会式に間に合っていないのでシャトルバスは他に2名しか乗っておらず快適でした。本当にすいません・・・。のび太君バリに目を閉じた瞬間に意識がなくなってしまった・・・。皆さんもお気を付けて下さい。
 シャトルバスの降車場所から、ラインにあげられた周囲のテントの色や木を目安にし、富山LOMベース地まで歩いてさまようこと20分・・・(降車場所遠すぎっ!)
道中、ゲストの安田美沙子さんが「ハァハァ・・・これっ・・・ほんと無理・・・ハァハァ」
と走っている姿を池のゾーンで目撃して、顔ちいさっ・・・かわいい・・・好きっ!!と少しテンションが上がりながらベース地に到着しました。木陰かつ会場全体の中心部でもある一等地。朝早くから場所取りと設営してくださった皆さん本当に申し訳ありません・・・。
富山ブロックのベース地は富山LOMの隣で、ブロック役員の皆さんに挨拶をします。ブロックは役員のみの構成で人数が少し心もとないこともあり、しっかり下支えさせていただきました!1周だけですが私が走りますと言うと、心なしか安堵の表情を浮かべている方がおられました。普段はきっちりした姿しか見てない役員の方ですが、スポーツの恰好をしているのはとても新鮮に感じました。

 1周目は富山ブロックの8走者位、2周目は富山LOMの17走者に決定し十分に休憩ももらえることとなりました。走る順番まではベース地にて、富山LOM、ブロックのランナーが通りかかる度に鼓舞をしてランナーに力を分け与えます。実はこの人がいる場所は自然と良いところを見せようと思いスピードが上がってしまうのでオーバーペースの要注意ポイントです。1周目は少し流し気味に走って、2周目でタイム出そうと思っていましたが、世の中そううまくはいかず結果30秒ほどタイムを縮めるくらいしかできませんでした・・・

 同期の五十嵐君と末吉君、宮森君は素晴らしい走りをみせていて、五十嵐君に至っては8分前半で2.1kmを走り切っていました・・・・普段からトレイルランニングをしたりしていると言っていたがすごい・・・。
無事怪我もなく全員が完走し、アンカーである松原副理事長がハッピを纏い満面の笑みでゴールを切った瞬間はなかなか素晴らしい光景だったなと思います。全員でゴール地点にて祝福は、献血も有り叶いませんでしたが、体力的にはしんどかったですがとても素敵な日になったと思います。

 事前に案内や取り纏めをしていた古川委員長お疲れ様でした。そして完走した皆さま本当にお疲れ様でした!体力的には疲れもしますが、自身の身体について向き合う事もでききっと運動を継続して行おうと思うかと思います。また完走したときの達成感は皆誰もが感じたと思います。一つのタスキを皆で繋いで、応援をする。そうして参加した人皆とチームを組んで達成することにより、絆も生まれます。

今回参加できなかった方も是非とも次回は参加してみることをお勧めいたします。
 

まちづくり委員会
委員 高平 宙

 

 皆様お疲れ様です。例会委員会総括幹事の土肥 亮二です。
6月5日に行われた“いっちゃん!リレーマラソン”を青年会議所メンバーで走りました!他のメンバーがいろいろ書いてくれていると思うので、内容については省きます!今回惜しくもメンバーの中で1番タイムが遅かったバナさんに一言!ということでメルマガを書いておりますが、トップバッターだったので、スタート地点にいた安田美沙子さんに見惚れていただけかと思います(笑)なので、次回はもっと好タイムがでるかと思います!また走りましょう!
ちなみに順位・タイムはこちらから確認できます→https://knb.retsta.jp/run/team.html?team=150

例会委員会
総括幹事 土肥 亮二

 皆様こんばんは、お疲れ様です。
松薔薇組アカデミー会員のはまちゃんこと、濱田寛勝です。
今回は、「いっちゃん!リレーマラソン2022」&献血&カターレ富山の応援に参加してきました。いやぁ~久々に濃い内容のフルコースでした(笑)

「いっちゃん!リレーマラソン」では、5番手で2.1kmを10分50秒、
我ながらノー練習ぶっつけ本番でなかなか良かったんじゃないかと思ってます。心配していたmuscle painsはブルーあんちゃんずの練習の時ほど発生せず安心しました。あ、筋肉痛です(笑)

献血は何回かやった事はあったんですが、マラソンの後は初めてで、生気も一緒に吸われたんですかね?
夕方家に帰ったあとどっと疲れが襲い、風呂にも入らずソファーにバタン。ハッと起きたら朝の4時でした(汗)

カターレ富山の試合を見れたのは後半からでしたが、1-0で勝利したゴールを生で見れたので良かったです。浅井副理事長、焼き鳥ご馳走様でした!

アカデミー委員会
委員 濱田 寛勝

最後に私(キッコ―)から…
遡ること4月某日、A副理事長のいつもの無茶振りからことは始まります…。

A副理事長:「正副でいっちゃんマラソンリレー出ましょうか?取り纏めお願いします!!」

と中々の軽い感じで事は始まります。KNBのホームページから調べると、フルマラソンとハーフマラソンがあり、人数的にはハーフマラソンの部かなと思っていたら、

A副理事長:「どうせだったらフルマラソンの部とハーフマラソンの部両方でますか?人数だったらサッカー同好会のメンバーもいますし。」

結局のところフルマラソンの部(最大20人)で落ち着いたのだが、A副理事長は正副参加が6名で正副理事長をどれだけ走らせるつもりだったのだろう?
その後、申し込み期日は明日?!とバタバタしながら人を集めます。(結局は申し込み期日が延長になりました)気付けば走らない、都合が悪く走れないなど最終日までメンバーが決まらない状態で様々な方から名前を借りて登録を進めました。名前貸して下さった方々ありがとうございました。
そしていざ練習ということで、5月11日を初日に練習を開始します。JCの予定がある日を除いて練習会を設定しているのですが、初日に来た参加者は、土肥君、高平君、小杉君と私の4名。この先どうなることかと思っていたら、その後の練習までに顔を見たのは、針田理事長、高平君…以上でした。みんな個人練習をきっと頑張っていたと思います。
そして本番を迎えます。ここからは色々メルマガを書いている人がいるので、私からは結果を伝えたいと思います。

 結果:合計タイム3:26:46 順位127/233位でした。

参加して下さった皆様お疲れ様でした。そして無事完走までご協力いただきましてありがとうございました。
あれ?そういえばこのイベント参加を言い出したA副理事長の名前が走者リストにないですね。なぜかというと、本番2週間程前に【Meet Good Bye】(正しくはpulled muscleというそうです)になったそうです。練習も本番も走っていないのに不思議ですね。来年是非リベンジして欲しいです。

主催者側、運営側からも一言いただいております!!
 

いっちゃん!リレーマラソン
キャプテン 古川 喜康

走る針田理事長

軽快な走りの花ちゃん

誰よりも真剣にいたずらする浅井副理事長

第一走者のバナさん

村上委員長の全力疾走!

末吉君×船田事務局長

あれ?委員長は?

笑顔なき疾走…新田監事

ゲート前での集合写真

ブロック協議会メンバーとの集合写真

次世代育成委員会!あれっ委員長は?

嫌がる会員にマッサージさせるブロック会長を撮影するハマゃん

 監事の新田です。先週日曜日の「いっちゃん!リレーマラソン2022」に参加されたメンバーの皆さんお疲れ様でした。皆さんが楽しそうに走り、仲を深めている姿を見られて嬉しかったです。私もJCI富山チームに名前が載っていながら、一度も出走できずすみません。
・・・いや、走るタイミングないって言ったよね?(笑)エントリーのときに。
からし君が俺の分まで走るから、俺は抜いておいてって言いましたよね?

 当日は、ありがたいことに冠スポンサー会社の代表者として、各所への挨拶周り、ハーフの部のスターター、KNBのラジオ出演、テレビ出演、YouTube出演、さらには自社チームでの出走など、バタバタながらも楽しい一日を過ごさせていただきました。
 なお、テレビ出演の際にはJCI富山メンバーの皆さんに野次馬に駆けつけていただき本当にありがとうございました。みんなのふざけた応援のおかげで全然しゃべれませんでした。

この日とくに印象に残ったことは、

・日頃の運動の大切さを痛感した。今水曜だけどまだ足痛い。
・寺田さんは黄色いTシャツが似合う。この人は愛で地球を救う。
・走っている途中で「先行きますぜ!」と言って俺を抜いていったリョウタ(富山ブロックチーム)は、抜いた割に最後まで俺のすぐ前を走っていた。
・安田美沙子に会えた感動よりも、KNB柴田アナとトークさせてもらった感動が大きかった。すぐインスタをフォローした。

監事 
新田 洋太朗

 

スタート前の安田美沙子さん。本当に40歳なのか??

テレビ出演。カメラの後ろで笑わせてくるやつ多数。

 皆さま、こんにちは。まちづくり委員会の委員、寺田です。
 この度は、偉大なる富山のインフラ王・新田洋太朗社長率いる日本海ガス絆ホールディングスにご協賛いただき開催いたしました「いっちゃん!リレーマラソン」に当LOMからチーム富山青年会議所として多数の皆さまにご参加いただき、ありがとうございました。また、チーム富山ブロック協議会でご参加いただいた方、自社やプライベートの仲間でご参加いただいた方々も、ありがとうございました。エントリーを受け付けていた春先はまだコロナ禍が明けきらず、社内でも開催を危ぶむ声が聞かれましたが、おかげ様で大きなトラブルもなく3年ぶりの太閤山ランドでの開催を無事終えることができました。
 3年前の前回大会のことを思い起こしますと、自分が所属していた渉外委員会の浅井委員長(当時。現・副理事長)が面白がって、委員会で参加してくれました。たしか東副委員長(当時)と牧野副委員長(当時)の仲があまり芳しくなく、タスキを繋ぐことで委員会の団結を強めたいという理由とか、そんな感じだったと記憶しています。あいにく自分は運営側の仕事があり、チームメンバーとして走ることは叶いませんでしたが、いい汗をかいて美味しいお酒を飲んだリレマラの経験を通じて、委員会の士気は高まり、同時に、浅井委員長と藤田会計幹事(当時)の仲は急接近しました。それはそうと、東副委員長は欠席でした。
 さて、今年の大会に話を戻しますと、私は今年も運営業務があって走ることはできませんでしたが、自分が働く場をこのような形でJCの仲間に盛り上げていただけるのは、いささか照れると同時に本当に誇らしい気持ちがいたします。理事長からアカデミー会員までJC歴や立場を超えてタスキを繋いだことによって今後のLOMの結束が深まるならば、運営としてこんなにも嬉しいことはありません。たとえ皆さんの本心がゲストランナーの安田美沙子さんを見たかっただけだったとしても。一番いい位置に陣取ってニヤケる皆さんの姿がしっかりと安田美沙子さんのインスタにも残っています。ありがとうございました。

まちづくり委員会 
委員 寺田 宏幸

ライブ配信中の寺田さん

安田美沙子さんの公式インスタグラムに載った富山メンバー

自転車で移動中の寺田さん

【特集】ブロック出向者さんを連れてきた -齋藤 華子-

 皆様お疲れ様です!さて今週もやってきました『ブロック出向者さんを連れてきた。』のコーナーです! ブロックメンバーに激レアな経験を沢山語っていただきましょう! 
 今回紹介しますのは…、齋藤華子君です!富山ブロック協議会の事務局の次長として出向しています。果たして彼の激レアな体験とは何なのか…、それではよろしくお願いします!

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よっこい:ブロックに出向したきっかけと所属委員での活動の内容を教えてください。
齋藤華子:富山ブロック協議会の事務局次長を務めさせていただいております。事務局のみなさんからもあだ名の「チャッキー」で呼んでもらっています。
 出向のきっかけは、入会1年目で次年度の出向者の募集があったときに、みんな行くものだと思って応募したことですね・・・。同期でも出向している人は多いです。そのあと髙野専務のヒアリングで、あんまり遠出はしたくないという希望をお伝えしたら、ここに割り当てられていました。遠出がなくて、仕事との両立がしやすいので気に入っています。
 活動内容は、富山ブロック協議会というのは富山県下9LOMが会員で県単位の活動をしています。事務局としては「富山ブロック協議会の活動の下支え」を合言葉に、会員会議などの会議の設営や議事録(JCでは「しつらえ」というんですね)と、2月・11月の全体会議の設えです。あと、ブロックの各委員会の事業が成功するように協力していこう、というのもあります。次長の肩書はありますけど、ほとんどヒラ委員です。

よっこい:出向先での普段とは違う体験を具体的に教えてください。
齋藤華子:まず、会議やら何やらで現地に行くことが多いです。委員会も出向者がいる地域でやろうということで、それぞれのLOMさんの事務所にお邪魔しております。自分は富山市内在住だからまだよいのですが、黒部の人も小矢部の人もいて、Zoomで参加されることもあります。ブロックの会議の当番にあたると、現地に行かなければなりません。

よっこい:出向してよかったと思うことを具体的に教えてください。
齋藤華子:出会いの機会が増えたということでしょうか。他LOMからの出向の方はJC歴が長い方が多いです。LOMに所属するだけでは出会えないと思います。あと、事務局なので他の委員会の事業の情報も入ってきます。耳年増になっていく感じがあります。

よっこい:なるほど、富山ブロックならではの激レアな体験をしていますね!齋藤華子君、ありがとうございました!さてこのコーナーの最後を飾るのは、川岸運営専務の監修による『JCあるある』のコーナーです。それではお願いします。
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【川岸運営専務監修による『JCあるある』のコーナー】

~背景目的一発でOKもらう人はだいたいお腹が出ている~

はい、今週も素晴らしい『JCあるある』をありがとうございます!自分の意見をすんなり通せる人は貫禄もあるということでしょうか…次回も素敵な『JCあるある』を期待しましょう…笑!それでは次週も『ブロック出向者さんを連れてきた。』のコーナーを、お楽しみに!!次週は財政局に出向している王強君を連れてきたいと思います!以上、研究員よっこいでした~!

公益社団法人日本青年会議所 富山ブロック協議会
JC魅力発信委員会
委員 横尾 尚和

最近の委員会の様子in小矢部

コペさんのお誕生日祝い

骨折したけど、現場メモとりにきました

【特集】2022 JCI ASPAC 堺高石大会 「JCあるある ~県外ミッションの行き帰りで秘密の話しがち」

 皆さんお疲れ様です。富山ブロック協議会に出向している船田です。
先週に続き、2022 JCI ASPAC 堺高石大会の3、4日目の報告をいたします。

え? もういいよ??! 
もう少し皆様、お付き合いくださいませ。

 3日目ですが、メインフォーラムが行われる日ということもあり
富山LOMのメンバーをはじめ、県内メンバーの方に多くお会いしました。

 スケジュールで言いますと、朝から松浦会長、川岸運専と共にメガネのOWNDAYSの田中社長の基調講演からスタートです。
話の内容はシンプルでしたが最近の私にとって、とても突き刺さる内容でした。

松浦会長はこういった講演でお話をされていた情報を普段の会議の挨拶のタイミングで必ず持ち出していることに気づきました。
県外ミッションなどはインプットの場でもありますね。
皆様も同じ話を会社で、社員になど落とし込めると思いますので私も今後は積極的に聞こうと思いました。

 そのあとは、他の方も書きそうですが富山LOMのメンバーと合流しオリックスと中日のプロ野球観戦をしました。
こういったタイミングにいい試合があるとたまらないですね~。
周りでやってる情報の事前準備が重要だなと気づきました。

 そのあと、地区に出向している西村委員長(事件のことは割愛)とASPAC会場に向かいASIAフードフェスタということで、北陸信越地区5ブロックの方々とご当地の魅力を伝えるお菓子配りをしました。私は配ることに夢中になってしまいましたが、他のLOMの方は魅力を伝えるための仕掛けやアンケート回収までをしていて、とても勉強になりました。

 そして、盛り上がるメインフォーラムを早々に松浦会長が絶対に行きたいと言っていた串カツ屋さんに直行。これは今旅一の衝撃的な美味しさでした。運専はまた家族で来ると言っていますが僕もこっそり行こうと思います。
 そのあとはLOMの皆様とも合流し、とても楽しい夜になりました。県外でLOMの皆様と飲むのは、県外ミッションの醍醐味ですね!
私も大阪に住んでいたので、自分の知っている街をみんなと過ごせることに変な気持ちよさを感じていました。
飲めない酒も飲んでしまいました。(松原副理事長、以後ご勘弁ください)

 最終日は、総会、アワード、解団式と19:40まで会長は公務を全うされていました。
会長には、まだいなきゃいけないんですか? これ出ないといけないんですか?と
他にもいろいろ聞いても、全て返事は「当たり前」と言われて、痺れました。
 JIで要職を務める上で現地参加が必須であり、代々受け継がれてきた想いを大切にすること。
会長は、ブロックやLOMの未来のことを考えて行動されているんだなと自分の役割と行動することの大事さを背中で教えていただきました。


最後にASPACで学んだこと
・参加が全ての始まり
・松浦会長のお土産屋選びは女子ウケがいい
・当たり前を当たり前にやるのはむずかしい
・人に迷惑をかけるのはやめよう

富山ブロック協議会事務局
事務局長 船田 達宏

交流委員会のつぶやき アンケートQ&A

 皆様、お疲れさまです。毎週メールマガジンをご覧いただきありがとうございます。また多くのアンケートのご回答もいただき合わせて御礼申し上げます。せっかくいただきましたアンケートをフィードバックさせていただき、より良いメールマガジンに発展していけたらと思います。出来るだけすべての質問にお答えしたいと思っておりますが、同様の内容であるとか非常に答えづらいものには個別に聞きます(笑)

Q1 今週のメルマガでよかった記事はどれですか?

 第1位 【特集】2022 JCI ASPAC 堺高石大会 松浦会長のアテンドと川岸運専のあるある探しの旅

 第2位 【報告】2022年度前期新入会員と理事・役員との懇親会

 第3位 【案内】けん〜けつ〜、今だけ。けん〜けつ、するだけ。

 

Q2.上記の回答の理由やご意見があればご記入ください。 


 貴重なご意見ありがとうございます。今後は交流委員会として何か企画を考えてどんどん取材に伺うことも検討していきたいと思いますので宜しくお願いいたします。
 皆様アンケートにどしどし送ってください!

交流委員会

運営幹事 吉谷 幸展

カレンダー

編集後記

 メルマガを編集していると毎週のように出てくる強いワード「けん〜けつ〜、今だけ。けん〜けつ、するだけ。」。
はい、思惑通り脳裏に刻み込まれ、5年ぶりに献血に行ってきました。
抜いた血液は400ml、ペットボトルの4/5になります。そう考えると多い気もしますが、血を抜かれるだけなのに感謝されてしまい、少しいい事をした気分になりました。また、機会があれば行きます。

交流委員会
運営幹事 吉谷 幸展

メールマガジン【ICHIGO-ICHIE】アンケート

掲載原稿のお願い

  本年度もメールマガジンを通じて、委員会間・会員間の活動の情報の共有としてご活用いただきたく存じます。
 交流委員会では、本年度もタイムリーな情報発信に務めてまいります。
 1年を通じての掲載依頼についてお願いをさせていただきます

次回のメルマガ発行日は6月17日(金)です。

 記事掲載をされたい場合は、6月13日(月)までに交流委員会の運営幹事 吉谷 幸展 までTEL・SNS・メールなどを通して必ず連絡下さい。『今週のメルマガに掲載してほしい』と連絡をもらえば大丈夫です。
 PCアドレス:yoshitani.yukinobu@tulip-tv.co.jp (吉谷 幸展)

次回の原稿提出期限は6月15日(水)12時です。

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メルマガ原稿シート

【注意喚起】なりすましスパムメールにご注意ください

 注意喚起の案内です。
 「2022交流」という送り先で、スパムメールが届いている事例が発生しており、交流委員会からは配信を行っておりませんのでファイルを開かないようにご注意ください。
よろしくお願いいたします。