Vol.29 7月15日号

【報告】学校訪問プログラム

 お疲れ様です。広報・拡大委員会 山辺です。

 7月6日に呉羽中学校に講師として学校訪問をさせていただきました。
 話の聞き手は中学2年生でした。中学2年生の時の私は勉強と習い事に必死で、でも面白いクラスメートに囲まれながらとても楽しくすごしていた思い出があります。でも、家族に対しては絶賛反抗期中。複雑な心を持っている年頃だったことを思い出しながら、そんな当時の自分に伝えてあげたいという思いがあり、転職の経験から学んだ「選択することの大切さ」をテーマにお話ししました。

 生徒の皆さんに「例えばこの先、会社を選ぶ時は何を大事にしますか?」と質問をしました。「場所」「給料」「休み」「働く人」「仕事の内容」の5つの中から選んでもらって最も多かったのは。「給料」でした。
 みなさんに目を閉じて挙手をしてもらったので本心に近いのかなと思っています。
 中学生はまだアルバイトもできないので、当時の自分もそうするだろうなと感じました。

 私が中学生の時と変わらないなと思ったことは、一定の人数の前だとクラスでムードメーカー的な子しか質問をしないような雰囲気です。私もなかなか恥ずかしくて大勢の前では手を挙げられなかったことを思い出しました。
今回はそのムードメーカー的な子達からユニークな質問も多く、トークセッションのような感じで進めていくことができたので楽しかったです。

 人前で話すことが苦手な私にとっては良い経験になりました。
 練習に立ち会ってくださった方々、本当にありがとうございました。

広報・拡大委員会
委員 山辺 真衣

ベーちゃんが先生になった

授業風景①

授業風景②

授業参観みたいな写真

 暑い暑い7月!皆さん元気ですか?次世代育成委員会のいかちゃんこと平野甲斐です。
 エアコンないと干からびちゃいそうですね。水分と塩分をとって過ごさないと大変なことになりますからね。しっかりとりましょう。

 さて、先日の7月6日に呉羽中学校で学校訪問プログラムを行ってきました。学校に入り、廊下を歩くと独特の汗の匂いがして、懐かしいなと鼻をクンクンしておりました。
 いかちゃんは子供たちの前で話すことは慣れてはいるため比較的ルンルンで学校訪問プログラムに臨めました。

 自分の出番がきて、やっぱり他の人と別なことをしないとおもんないよなと思っていたのですが、スライドのリモコンを押し間違え強制停止のボタンを押してしまいました。
 出鼻は挫かれましたが、サッカー文化もない小さな離島からスタートした僕の物語を生徒たちに熱く、先生にも熱く、帯同してくれたJCの方にも熱く伝えさせてもらいました。

 小さいころに抱いた夢を、挫折もありながら、諦めかけながらもゆっくり前に進んでいたこと、日本国内ではなく一度の人生!!と何もかも捨てて海外へ片道切符で行った経験を話させていただきました。
 そして何より、今も違う夢を追いかけていることを伝えさせていただきました。夢って何歳になっても何個でも叶えられるし、叶えようと行動することが何より幸せなんだなってサッカーが教えてくれました。

 真面目に話したあとの質問タイムで、一人の生徒が「元気ないので元気出させてください。」と、質問なのか、お願いなのかわからない質問をされたので、JCI富山を代表して夜の試合で鍛えた話術で爆笑をかっさらってきました。
 ※ここでの話は、あくまでも健全なものですので、あしからず!
 あと何個か鉄板話があるので、準備だけはしておきます。

 子供たちに何か感じ取ってもらって、その子供たちが考え行動してくれたら、こんな嬉しいことはないなと帰路につきました。

次世代育成委員会
委員 平野 甲斐

 皆さま、お疲れ様です!!財務・規則・渉外委員会、総括幹事の倉川有馬です!
 先週の7月8日(金)に呉羽中学校にて、学校訪問プログラムの講師として話をさせていただく機会をいただきました。

 まず最初に講師養成カリキュラムから、本番当日まで手厚くサポートしてくださいました次世代育成委員会の皆様、本当にありがとうございます。この学校訪問プログラムは入会2年目の際に一度、講師をさせていただいたことがあります。しかし当時は対象が小学生で1クラス。内容も富山の偉人について話すと言うものでした。今回は、また違う形で準備段階から様々なアドバイスをいただき助かりました。

 呉羽中学校は私の母校であり、今回「ぜひ!」と手を挙げ立候補させていただきました。校舎は私が卒業してから全面建て替えされていたので、近代的な校舎となっていましたが、体育服や名札など当時と変わらない部分もあり大変懐かしく感じました。
 3日間にわたる呉羽中学校での学校訪問事業も、この日が最終日で200名近い生徒が参加してくださり、20年前の自分にメッセージを伝えるつもりで話をさせていただきました。

 自身の中学校時代について、今までのキャリアについて、働いて学んだことについて話をさせていただきました。最後に多くの生徒から質問をいただき大変有意義な時間でした。私が卒業生と言うことで生徒も少し親近感を感じてくれていたのではないかと思います。
 
 学校訪問プログラムの準備を通して、自分のキャリアと向き合う時間をいただきました。多くの人の支えや助けがあり今の自分がいると再認識することができ、素晴らしい機会をいただき感謝いたします。ぜひ多くの富山青年会議所会員に参加していただきたいイチ押し事業です!!

財務・規則・渉外委員会
総括幹事 倉川 有馬

アルマ母校に帰る①

アルマ母校に帰る②

アルマ母校に帰る③

アルマ母校の前で

 皆様、お疲れ様です。財務・規則・渉外委員会の喜多埜良輔です。
 この度、7月8日に呉羽中学校にて行われました、学校訪問プログラムの講師を務めさせていただきました。
 昨年入会しましたので、もちろん初めての講師役になります。
 まわりの方からは、良い経験になるよと聞いていましたが、実際に講師役を務めた結果を言わせてもらいますと・・・非常に良い経験になりました!

 当日は、ギリギリまで仕事をして集合時間もギリギリ間に合うような感じでしたので、発表する前は特に緊張する暇もなく過ごし、さらに控室では同じ委員会の倉川有馬さんも講師として隣にいらしたので、凄くリラックスした状態でした。
 しかし、いざ講演する教室に入り、大変多くの生徒の姿を目にした瞬間にゼロだった私の緊張が一気にピークに!聞くと3日間行われた呉羽中学校のプログラムの中で一番多くの生徒さんが集まっているとのこと。
 さすがにプレッシャーを感じました。

 いざ、講演を始めると持参した8ページにおよぶ長編台本を一切確認することなく、気が付くと持ち時間の20分が経過していました。正直、しっかり喋れていたのか不安になるぐらいに自分で話した内容をあまり覚えていません(汗)。
 ただ、ハッキリと覚えているのは生徒たちのまっすぐな瞳です。
 今のご時世もあり、マスク越しで生徒たちの表情全てを読み取ることはできませんが、本当に皆さん真剣に話を聞いてくれていました。
 何度か生徒たちに問いかける場面もありましたが、私の言葉一つ一つにしっかりと反応してくれる姿や「二種免許」といった専門的な返答をしてくれる姿に、講演中は逆に私の方が生徒たちに引っ張ってもらったような気がします。

 講演を終えて、やはり思うことは冒頭で書いたように非常に良い経験をさせてもらったなと言うこと。そして、自分の社業について今一度、考える良い機会にもなったということです。
 普段、仕事をしていると自分のやっていることが当たり前になり、本来の仕事の目的や役割というのを見失うことがあります。
 ただ、今回の学校訪問プログラムに参加させていただいたことで、お金を稼ぐことだけが目的ではなく、仕事をする意味や意義を改めて考える良いキッカケにすることができました。

 最後に、このような大変貴重な機会をいただく中で、最後まで設えやサポートをして下さいました次世代育成委員会の皆さま、当日に引率して下さいました同幹事の小杉さん、そして同期のミヤモン(宮森さん)、大吉(末吉さん)本当にありがとうございました。

財務・規則・渉外委員会
委員 喜多埜 良輔

【報告】7月度例会開催のご報告

 皆様、お疲れ様です。7月より例会委員会に配属になりました、はまちゃんこと、濱田 寛勝です。先日の7月度例会は、地区フォーラムに合わせての金沢での開催となりました。ご参加いただきました皆さま、ありがとうございました。さて、その例会におきまして、私は配属されて間もないのに早速の大役、司会を担当致しました。任命を受けてからずっと緊張しっぱなしで、ただでさえ暑いのに本番前日まで寝苦しい夜が続きました。例会委員会の皆さんにアドバイスを求めると、「大丈夫、大丈夫読むだけだから!」とか「たいしたことないから気楽に!」と言われたのですが、全然アドバイスになってな~い!本当に愉快な委員会だと思います(笑)

 いざ本番当日、会場設営を終え、リハーサルが始まる直前に、アカデミー委員会でお世話になった島田 薫さんから、「失敗しても大丈夫!むしろ失敗できる場所だから!」と言葉をかけていただき、緊張が半分消えました。しかし、リハーサルの間にも変更、変更また変更と慌ただしくなるにつれ、さっき消えた緊張が徐々に戻ってきている気がしました。後期アカデミー委員会のバッジ授与式のリハーサルの時には、半年前に同じことしたなーとか、懐かしいなーとか、回れ右問題あったなーとか思いながら見ていました。

 本番の7月度例会が始まり、JCソングを歌い終わりJCIクリード唱和が始まる時に問題発生。JCソングを歌い終わったらJCIクリードとJCIミッションとJC宣言文の担当者が登壇する手はずが、一向に担当者が動き出しません。え?え?とテンパっていると、横にいた村上委員長から、「いいから進めよ」との指示が。指示に従い、JCIクリード唱和 アカデミー委員・・・と続けた瞬間、斜め横にいた浅井副理事長が物凄くニヤニヤしながら、あ~あやらかしたと言いたそうな顔で見てきます。指示に従っただけなのに~(泣)と思いつつも、「登壇してください。」とでも言えたら良かったなと、自分の適応力の無さを痛感しました。

 なにはともあれ、大きな問題等もなく?無事に初大役を終えることが出来てよかったです。次回の例会委員会の担当例会も与えられた役を全うし、頑張りたいと思います。

例会委員会
委員 濱田 寛勝

 早速ですが、土曜日にこれ以上の予定を入れられない例会委員会の「からし」こと五十嵐 豪です。SNS等でご存じの方もいると思いますが、2022年は、劔岳(早月尾根ルート)を10回以上アタックしようと決意しています。つまり毎週アタックしないと達成できない目標なので、6月後半~9月上旬の土曜は全て予定が決まっていて、土曜日AM3:00~11:00までは音信不通になります。登山経験者であればご理解いただけるかと思いますが、これは並大抵の事ではない!しかも、あの尾根に走りに行くんです!!目標は山頂まで3時間以内です。命を落とすリスクもありますが、誰も止めないで下さい。誰も止めないかwww

 さて、本題の7月9日に金沢で開催されました地区フォーラムについて。メインフォーラム第二部の、いま話題の「サスティナブル」って?に特化して書こうと思います。この第二部では、柳澤 大輔氏とサーキュラーエコノミー研究家として活躍されている安居 昭博氏のクロストークでした。内容としては、サーキュラーエコノミーについて、これから北陸信越地区がどのように向き合っていくか?です。難しい内容なので、途中離脱・爆睡して覚えてない人もいたのではないでしょうか(笑)ここで簡単に説明しますね。

「サーキュラーエコノミー」とは、廃棄を前提としない循環型経済のことですね!
なぜ、注目されているかと言うと、理由は2つあります。

1.脱炭素社会の実現に貢献できる
2.市場規模が大きい

 欧州を始めとした国々は、政策や指針を発表していますが、日本が掲げるビジョンとの違いは、法規制が組み込まれていることですかね。また、2030年までに全世界の市場規模は約500兆円になると言われています。

 えっ!リサイクルと違うの?答えとしては違っていて、環境保護と利益創造を同時に実現できるからです。

 もーだから具体的にどーいうことー????

 講演中に、安居氏が着用していたジーンズがその答えです。
購入したものではなく、サブスクだそうです。サブスクって携帯でよくみるあれだよな?
車やエアコンのリースみたいのだよな??つまり、履きつぶした後は、メーカに返却して再利用するそうです。

廃棄を前提としないのがルールでしたよね? 
なので、環境に対するメリットは大きい!
さらに、定期的(持続的)な利益につながる!

 こんなすてきなサービスがあっていいのか・・・??? その他に、廃棄される食材をレストランで低価格で提供することも政策の一つでしょう!2013年から鉄腕ダッシュでやっている0円食堂みたいなもんですね!むしろ彼らがやっていることに、利益をプラスするとサーキュラーエコノミーになっちゃいますね!

 JCとしてどう関わっていくのか?我々は、明るい豊かな社会や地域を築き上げることを目的としていますが、まず地域にいる人が少ないと思った事はありませんか?答えは簡単で、移住者やUIJターンを増加させればいいんです。長野県軽井沢ではこどもの教育環境を整えたことで移住者が増えた経緯があるそうです。地域に明確なビジョンがあることも、移住先の選択肢の一つだそうです。では、北陸圏ではどうなのかを考えた時に、伝統文化や産業のイメージがまず浮かびました。私はここに着目して、こんなビジョンを打ち出してみました。

「伝統・産業×サーキュラーエコノミー×まちづくり」

 県・企業が一体となって先進的に取組み、質の高い地域づくりを内外でアピールする事ができれば、移住者の獲得が可能となり、地域の活性化に繋がっていくと思います。

 全くまとまりがない文章になりましたが、私からは以上です。

マックス副委員長へ
これがお題の答えです。回答期限に間に合いましたよね? 

例会委員会
委員 五十嵐 豪

【報告】7月度例会を終えて

 皆様お疲れ様です。アカデミー委員会のソネです。先月に久しぶりにメルマガを書いたと思ったら、1か月も立たずにまた書くことになりました。連日の30℃越えの現場での作業ではなく快適な室内で座っていたらウトウトし、パパラッチされてしまったためです。すべてはクーラーが悪い。
 後期の新入会員は初の例会、初のミッションがまさかの県外ミッションということでアカデミー委員会一同は貸し切りバスで金沢に向かいました。朝8時から遅刻もなくスムーズなスタートでした。バス等の設えに関してはプロの塚本運営幹事が完璧なプランを作成してくださいました。ありがとうございました。プランを立てるのに疲れた塚本幹事も一緒にウトウトしていたことはここだけの話にしておきます。
 例会1部ではセレモニーやバッチ授与と新入会員11名のお披露目を無事終えることができました。残り4名は次の機会にできればと思います。これから半年新入会員全員が正会員に昇格できるように頑張ります。よろしくお願いいたします。

 昼食は兼六坂さくら亭で頂きました。特筆することはありませんが「ぷしゅっ」と炭酸の音が聞こえたような気がします。おそらくバスで飲んだモンスターエナジーの音の聞き間違いでしょう。
 例会2部の地区フォーラムでは会場への入場の際に某監事の本の押し売りに会ったり、地区に出向中の西村一生幹事の姿を見せることができたりと地区のスケール感を感じることができ、学びの機会となったと思います。また、途中から福山委員が忙しい合間を縫って参加してくださいました。ありがとうございました。
 帰りのバスでは理事長と専務も同乗し、今度こそ「ぷしゅっ」という音をさせながら和気あいあいと岐路につきました。お酒も入り新入会員とも親睦を深められ、本日一日有意義で濃い一日だったと思います。

アカデミー委員会
副委員長 中曽根 聡

 皆さんこんにちは。アカデミー委員会、幹事の島田 薫です。
 7月9日に行われた地区フォーラムでは私たちアカデミー委員会一同も参加をいたしました。初顔合わせから10日足らずのなかで行われた第一ミッションは県外での例会、フォーラムに参加すること。このタイトなスケジュールのなかでアカデミースタッフはじめ後期新入会員達は異例の打ち解けの速さ、参加率の高さを見事に見せ付け、本当に多くの参加メンバーに感動を与えたのでは無いでしょうか(笑)。
 初の例会参加、初のセレモニー、バッジ授与式、フォーラム参加と新入会員を引率するには時間と準備が足りないくらいに不安を感じておりましたが、新入会員は見事、全てをこなしてくれました。委員長を筆頭とするスタッフメンバーも一生懸命に引っ張る姿に私はただ一人、立ち竦んで感銘を受けておりました。
 また記念事業フォーラム、メインフォーラムにも参加メンバー全員で参加し、アカデミースタッフの一人でもある西村一生委員長主催の講義にも熱意を持って拝聴してきました。当然、実りある時間を過ごしたことは言うまでもありません!
 丸一日のスケジュールのなかで、そして久しぶりのリアルでの県外ミッションをアカデミー委員会全員がトラブルなく過ごせたのは日頃から奔走している委員長はじめとするスタッフ、そして訳も分からないだろうけど、しっかりと参加してくれた新入会員の真面目さから表れた結果であると思います。今後も多くの例会、事業に参加するなかで多くの気づきや学びを得ていただき、自己成長につなげて欲しいですね。地区フォーラムに関わった多くのメンバー、参加した富山メンバーの皆様、本当にお疲れさまでした。

アカデミー委員会
幹事 島田 薫

【報告】地区フォーラムの御礼

 皆さん。こんにちは。北陸信越地区協議会地域ビジネス推進委員会副委員長のバズです。バズライトイヤーの映画が絶賛公開中ですね♡♡映画に地区フォーラム今月はバズ月間でございます。

 さて、7月9日(土)に開催されました地区フォーラムIN金沢にご参加いただいた方々ありがとうございました。そして、行く行く詐欺をされた方は次の事業へのご参加お待ちしております。
 私にとって初出向、初副委員長と初めてのことが多く何をどう進めていいのか分からないことだらけの中、「死ぬわけじゃない」精神の一生委員長のもと、完璧な運営幹事のべーちゃん、お父さん的な存在の野口さん、非常に協力的な藤田さん、他LOMの濃いメンバーの支えのおかげで無事に終えられました。
 ここ数か月間、まさかの講師の安居様より「サーキュラーエコノミー」について考えていたと思います。
 次は、もう一人の副委員長・河村さん(JCI福井)が担当する事業が8月にあります。もちろん私も一緒に取り組みます。
 事業内容はビジネスマッチングです。ビジネスマッチングよりもバズライトイヤーの映画が本当は観たいし気になりますが・・・こちらも委員会メンバーが事業と精一杯向き合っていますので、どうぞよろしくお願いいたします。 
 ビジネスマッチングの彼方へ、さー――いくぞー―――!!

 あ。もう本は売りませんので、安心してください。

北陸信越地区協議会 地域ビジネス委員会
副委員長 福島 慎二

 お疲れ様です。北信越地区協議会地域ビジネス推進委員会 幹事の山辺です。

 7月9日の地区フォーラムが無事終了いたしました。ご参加いただいた皆様ありがとうございます。
 私にとっては、出向先での事業は初めてです。それに加えて野口さんが骨折するハプニングがあり、不安な日々でした。且つ、フォーラム前の大事な委員会で私が体調を崩して参加できなかったので心の中はパニックです。

 当日は福島副委員長の指揮のもと、委員全員で乗り切ることができ本当によかったです。書籍ご購入いただいた皆様、ありがとうございました。

 地区フォーラム終了後は、講師の安居様と地域ビジネス委員会で懇親会に行ってきました。
 開催3日前くらいに「安居様 ヴィーガン手配」と命を受け、私は再びパニックになります。唯一希望を持てたお店は閉店した疑惑で電話が一方にかかりません。時間もないので安牌をとっておでんにしました。

 当日は安居さんより遅れての懇親会参加になり、冷や冷やしながらお店に入りましたがおいしそうにロールキャベツのおでんを召し上がっていたので私は再びパニックになります。

 話を聞くところ、自炊をされる時のみヴィーガン食だそうです。本当におでんが好きだったようで、金沢おでんを堪能いただけて嬉しかったです。
 書籍を読まれた方はご存知かと思いますが、安居さんがサーキュラーエコノミーに興味を持ったのは、アルバイトをしていたホテルのレストランであまりにもフードロスが多かったことがきっかけだったとのことです。私もつい残してしまうことがあるので、食べる量を増やすトレーニングをしてフードロスをなるべく無くそうと思います。

 次回は8月のビジネスマッチング事業です。どうぞよろしくお願いいたします。

北信越地区協議会 地域ビジネス推進委員会
幹事 山辺 真衣 

委員会メンバーが来てくれて嬉しいワタシ❤

安居さんと逆ピース

50冊完売ありがとうございました。

集合写真!!

【案内】LOMナイトのお知らせ

 お疲れ様です。財務・規則・渉外委員会のカネピこと金丸大輔です。
 いよいよ明日は、約2年半振りとなるLOMナイトが横浜の地で開催されます。久しぶりのLOMナイトを成功させるべく、私たち財務・規則・渉外委員会も一丸となって、余興の準備や会場準備にと、バイブス上げてる真っ最中でございます。今回誰が大笑いを持っていくのか。ウルトラクイズの余韻の残る戸田副委員長か、はたまた横尾幹事か。他にもLOMナイト初参加の委員も控えています。皆様に楽しんで頂ける内容になっているかと思いますので、ぜひ楽しみにしてお越しください!
 そんな楽しいLOMナイトには、出向者を支援するという目的もあります。しかし、今回ビジョナリーシティ会議に出向されている皆様は、明日16日の夜は、担当されているフォーラムのリハーサルとLOMナイトの時間帯が被ってしまっておりLOMナイトに参加することが叶いません。ですので、ぜひLOMナイト翌日17日、日曜日10:10~11:10に開催されるビジョナリーシティ会議のフォーラムへご参加いただき、支援をよろしくお願いいたします。
LOMナイト大いに盛り上げていただき、皆で一体感を味わいましょう!

【JCI富山 LOMナイト】
日時:2022年7月16日(土)19:30~21:00
場所:ロイヤルホールヨコハマ(横浜市中区山下町90番地)
費用:7,000円

財務・規則・渉外委員会
幹事 金丸 大輔

リハーサルの様子①

リハーサルの様子②

【案内】例会アテンダンス情報

 お疲れ様です。例会委員会の「からし」こと五十嵐 豪です。「ごう」の方が呼びやすいのに、なぜ「からし」なのかは、同期のあの方に聞いて下さい。さて、7月9日に、金沢の地にて7月度例会が開催されました。皆様、もちろん1部、2部とも出席して下さいましたよね!??出来なかった皆様はこの情報を参考にアテンダンスを宜しくお願いします。例会は、現役会員の意識統一を図る貴重な機会でもあります。他LOMならではの情報、気付き・学びの機会として是非ご活用下さい。

◆一般社団法人長岡青年会議所
7月度公開例会
日時:2022年7月26日(火) 18:30~20:10(受付18:00~)
場所:長岡リリックホールシアター又はYoutube Live配信
URL:https://nagaoka-jc.or.jp/activity/15627/
内容: 愛コトバはコトバがけ

◆公益社団法人前橋青年会議所
7月第一例会
日時:2022年7月30日(土) 13:00~16:00(受付12:45~)
場所:前橋市中央公民館 3階ホール
住所:前橋市本町二丁目12ー1
内容:空飛ぶドローンプログラミング

◆公益社団法人おやべ青年会議所
7月度公開例会
日時:2022年7月31日(日) 15:00~16:30(受付14:30~)
場所:クロスランド小矢部 セレナホール
住所:小矢部市鷲島10
内容:公益社団法人小矢部青年会議所50周年記念 記念式典

例会委員会
委員 五十嵐 豪

【特集】アカデミー後期新入会員のご紹介

 皆様、はじめまして。2022年度アカデミー委員会・後期新入会員の大浦 寛史(おおうら ひろし)と申します。
 株式会社エーティーワークスでは、企業のインターネットに繋がる、ネットワーク・サーバ機器の販売やシステム構築、セキュリティ対策などの提案を行っております。
 ニックネームはあまりないのですが、たまに「おーら」と呼ばれることがあります。苗字がおおうらで、おおが二つ続くのが言いにくいのかこう呼ばれます。
 今までIT業界でしか働いたことがなく、異業種の方と出会えることがとても楽しみです。JCの諸先輩方やメンバーの皆様、同期メンバーに出会えたことに感謝し、人のため、地域のために貢献できるよう精進してまいります。JCでの活動を通じて、自分自身少しでも人として成長できるよう努力していきたいと思います。
 今後ともよろしくお願いいたします。

後期アカデミー委員会
委員  大浦 寛史

大浦 寛史

 皆様、こんにちは。2022年度アカデミー委員会・後期新入会員の川野 真臣(カワノ マサオミ)です。
 株式会社中島タイヤに勤務しております。仕事内容は主に、トラックや乗用車のタイヤ販売、整備を行っています。
 JCでのニックネームですが、ゲリでお願いします。ニックネームの由来は、この場では控えさせていただきます。
 富山青年会議所に入り、様々な業種の方と出会い、人脈を広げ、JC活動を通して自身の成長と地域のために貢献していきたいと思います。
 また自分の更なる成長が出来る事を楽しみにしています。今後とも宜しくお願いいたします。

アカデミー委員会
委員 川野 真臣

川野 真臣

 皆様、こんにちは。2022年度アカデミー委員会・後期新入会員の倉田 優(クラタ ユウ)です。有限会社ワイズサポートの自動車部の責任者をしております。弊社は主に、中古車、輸入車、トレーラーの販売、キャンピングカーのレンタルや飲食業を行っています。ニックネームですが初顔合わせの際に「えび」とお願いしました。自分自身の名前とは繋がりはありませんが、趣味でやっている動画編集を私の大好物の海老フライから抜いて「えび」という名前でやっております。ニックネームに限らずお好きなように、お気軽にお声がけ頂けるとうれしいです。
 今回ご縁をいただき、富山青年会議所に入会し同期メンバーやJCメンバーの方に出逢えた事に喜びを感じております。お互い切磋琢磨出来る仲間と地域の為に貢献できるよう努めたいと思います。
 また自分の更なる成長が出来る事を楽しみにしています。今後とも宜しくお願いいたします。

アカデミー委員会
委員 倉田 優

倉田 優

【特集】70周年航海日誌

 皆様こんにちは。財務・規則・渉外委員会委員長の下坂 晃司です。この度、「70周年航海日誌」をメルマガにてリレー形式で掲載していく企画が始まりまして、第1弾として専務ラインである我々の担当事業についての記事を書くべく筆を執らせていただきました。

 我々、財務・規則・渉外委員会は、10月31日~11月6日に行われます「MACHI MEGRI」の中で「TOYAMA OLYMPICS2022」を担当させていただきます。その内容について簡単に説明させていただきます。
 11月3日(木)、11月5日(土)~11月6日(日)に総曲輪通り、グランドプラザに特設会場を設けて開催します。事業名から連想できるかと思いますが、スポーツの魅力を日常の空間で実感し、スポーツによる健康への効果を知ることが出来れば、より多くの人に自身の健康について考えていただける機会となるように様々な企画コンテンツを実施します。現在、実施予定となっているのは、トークセッション、キックターゲット、フリースロータイムトライアル、SHOT-GUN-TOUCHというラインナップとなっています。その他にも関係各所と調整を行いながら、企画立案しています。

 その中でも目玉となるものについて少しお話させていただきますと、11月3日(木)13時よりグランドプラザのステージにて2004年アテネオリンピックハンマー投げ金メダリストで現在スポーツ庁長官である室伏 広治氏、元バレーボール日本代表でアテネオリンピックにも出場された大山 加奈氏の両名をお招きし、藤井 裕久富山市長とトークセッションを実施する予定となっています。
トップアスリートだったお二人の貴重なお話を間近で聞けるのでめちゃくちゃ楽しみですねー。藤井市長とのどんなコラボになるのか、これは会場に是非足を運んでいただき、お話を聞いていただきたいです!

 また、某テレビ番組にて行われていた「SHOT-GUN-TOUCH」をレントオールさんにご協力していただき、グランドプラザ特設会場にて体感してもらいただけるように開催予定となっています。自分自身も図面を見ただけでもワクワクが止まらないので、皆様には是非、「SHOT-GUN-TOUCH」に挑戦してもらいたいです!

 各企画コンテンツを行う際のコースやフィールドの作成費をどうやって抑えて作成するのか、複数個所で行うのでどういうタイムスケジュールで実施していくのが最も盛り上がるのか、会場を盛り上げる仕掛けをどうするのか…などまだまだ考えていかないといけないことが山ほどありますが、
楽しみながらやっていくしかないなー…じゃないとこれまでお膳立てしていただいた松原実行委員長、西村まちめぐり実行委員会事務局長に顔向けが出来ないので、頑張ります!!笑

 様々な企画コンテンツを通して、スポーツの魅力を実感してもらえるように頑張っていきますので、周りの方をお誘い合わせの上、是非「TOYAMA OLYMPICS2022」にお越しください!スポーツの秋にピッタリな事業になっています。総曲輪通り・グランドプラザにて皆様をお待ちしております!!

財務・規則・渉外委員会
委員長 下坂 晃司

室伏広治氏(登壇予定)

大山加奈氏(登壇予定)

SHOT-GUN-TOUCH設営図

『SHOT-GUN-TOUCH』イメージ

キックターゲット設営図

キックターゲット設営図

グランドプラザ設営面

 皆様、お疲れ様です。総務委員会委員長古川 喜康です。
 第一回目の「70周年航海日誌」ということで、当委員会からは「CREATION CAFE」についてご紹介させていただきます。
 当委員会で設えさせていただく「クリエイションカフェ」ですが、富山での就職を応援。富山の経営者や様々な職業の人と一緒にまちなかのカフェで飲食をしながら経験談や理念、業界の話を聞く機会を創出。地元の学生達に、富山で働く魅力を認識してもらい、地元就職の意識醸成のきっかけとしたい。という目的の基、今回の事業を構築しています。

 とはいうものの今年度、総務委員会は事業がないと思い込んで完全に気を抜いていたところにこの事業です。とても悩むところが多い事業です…。

 私「この事業って何か決まっていることはあります?」と聞いたところ、

 松原実行委員長「何も決まってないよ。むしろタイトルも変えていいからね。」

 ということでゼロからのスタートです…。前までは「EXECTIVE CAFE」だったものを「CREATION CAFE」に変更し、社会を担う若者が自身の描く未来を体現してくために、社会についての現状の認識、課題をインプットしてもらう機会を創出するという目的に設定し事業構築を行うこととしました。
 委員会、スタッフ会議等を重ね色々と案を練っていたところで、一度学生にどうしたらこの事業に興味を持ってもらえるかヒアリングをする機会がありました。そこで聞いた話は自分が学生の時には考えもしないことや今の学生の考え方など、とても参考になる意見ばかりでした。今後も学生さんにはご意見番として協力いただきたいと思います。

 カフェでお茶を飲みながら、社会を担う若者が興味のあるテーマを基に、講師からお話を聞いたり、自分の悩みや課題を講師と会話したりして、知識やスキルを持ち帰っていただく事業にしたいと思います。

 現在の予定としては土曜、日曜の2日間を午前、午後に分けて計4コマをテーマ別にして開催しようと計画しています。現在予定しているテーマは、
・「お金・投資について」(講師候補:尾口 紘一氏)
・「LGBTQについて」(講師候補:未定、実際にLGBTQの方との交流)
・「SNSについて」(講師候補:けんいちろー氏)
・「社会の基礎について」(講師候補:島田恭子氏)
を予定しています。(他に恋愛、政治、地域貢献なども候補になっています。)
それぞれ普段聞けないことを質問したり、実経験を直接聞いたりしてもらうことで、見識を広め、自身の描く未来を体現してくためのヒントを得てもらう事業になればいいと思っています。まだまだ未完成な事業ではありますが、今後は学生がどうしたらこの事業に興味を持って参加してくれるのか(集客・広報)、そしてどのような知識やスキルを持ち帰ってもらうのか(効果)ということを更にブラッシュアップしていきたいと思います。

日時:2022年11月5日(土)、6日(日)10:00~15:20
場所:富山市ガラス美術館内2階FUMUROYA CAFE TOYAMAキラリ店(仮)

総務委員会
委員長 古川 喜康

開催予定地ークリエイションカフェ

学生との打ち合わせ

【特集】ブロック出向者さんを連れてきた。ー川岸 広宜ー

 皆様お疲れ様です!さて今週もやってきました『ブロック出向者さんを連れてきた。』のコーナーです!ブロックメンバーに激レアな経験を沢山語っていただきましょう! 
 今回紹介しますのは…、川岸広宜君です!富山ブロック協議会の運営専務として出向しています。果たして彼の激レアな体験とは何なのか…、それではよろしくお願いします!

よっこい:ブロックに出向したきっかけと所属委員での活動の内容を教えてください。
川岸広宜:小学校5年生の時、私のチームの同年代には運営専務がいなく、監督が”誰かやりたい人いないか?”とみんなに問いかけた時、私は手を挙げ運営専務にならせてもらいました。あこがれていた先輩も運営専務だったのでやってみたいという思いがあったのだろうなと思います。そこから大学までずっと運営専務でした。役割についてですが、私は常にだれに対してもヘラヘラして波風がたたないように気を配っています。これも小学校から運営専務としてチームのみんなの状況を見たり、相手の状況をみていたり視野を広く持つ事を意識していた事がいろんな人の顔色を伺う事が出来るようになったのだと思います。また、フナッシーこと船田達宏くんが出向しています事務局、村瀨さんこと村瀨良太さんが出向しています財政局が担当ラインなので毎日一緒にヘラヘラしています。

よっこい:出向先での普段とは違う体験を具体的に教えてください。
川岸広宜:毎日のように事件が起きていてその現場に立ち会う事ができた事でしょうか。事件が日常化しているので何が”普段”なのかわからなくなってきています。いろんな人と関わる機会が一気に増えたので、その分トラブルに遭遇する確率が上がったのだと思います。

よっこい:出向してよかったと思うことを具体的に教えてください。
川岸広宜:とにかくおいしい食事をする回数が増えました!富山県有数のフーディーである松浦会長と県外に行くときには何を食べるかについて一番時間をかけて話をしているように思えます。そのおかげでおいしいお店を探すコツを身に付けました。おいしい料理はイノベーションフュージョンだけではありません。

よっこい:なるほど、富山ブロックならではの激レアな体験をしていますね!川岸広宜君、ありがとうございました!さてこのコーナーの最後を飾るのは、川岸運営専務の監修による『JCあるある』のコーナーです。それではお願いします。

【川岸運営専務監修による『JCあるある』のコーナー】

~富山以外の運専ストレスたまりがち~

はい、今週も素晴らしい『JCあるある』をありがとうございます!自虐的なものを感じますが、いろいろと気苦労があるということでしょうか…次回も素敵な『JCあるある』を期待しましょう…笑!それでは次週も『ブロック出向者さんを連れてきた。』のコーナーを、お楽しみに!!次週はいよいよ会長として出向している松浦憲秀君を連れてきたいと思います!以上、研究員よっこいでした~!

富山ブロック協議会 JC魅力発信委員会
委員 横尾 尚和

2021年8月31日基本理念から年間の運動の計画を作成する松浦会長予定者、村瀨財政局長予定者、船田事務局長予定者

富山ブロック協議会役員会の様子

県内青年会議所理事長・専務、富山ブロック協議会役員との懇親会

北陸信越地区各協議会の運営専務のみなさんと。会長たちに奢ってもらった時のお礼の写真。 左から長野の岡部さん、新潟の田口さん、福井の水江さん、川岸、石川の川口さん

スタミナ苑

なんちゃらターヴォという名前の店のピザ

交流委員会のつぶやき アンケートQ&A

皆様、お疲れさまです。毎週メールマガジンをご覧いただきありがとうございます。また多くのアンケートのご回答もいただき合わせて御礼申し上げます。せっかくいただきましたアンケートをフィードバックさせていただき、より良いメールマガジンに発展していけたらと思います。出来るだけすべての質問にお答えしたいと思っておりますが、同様の内容であるとか非常に答えづらいものには個別に聞きます(笑)

 

Q1.今週のメルマガでよかった記事はどれですか?
 第1位 【報告】新入会員歓迎の宴
 第2位 【報告】学校訪問プログラム
     【報告】富山ブロック協議会 PERMA実感スポーツ事業参加のお礼と参加報告
     【特集】ブロック出向者さんを連れてきた。ー村瀨 良太ー

 

1位は【報告】新入会員歓迎の宴でした!例会委員会の皆様の楽しい設えが素敵でしたね!

 皆様貴重なご意見ありがとうございます。今後は交流委員会として何か企画を考えてどんどん取材に伺うことも検討していきたいと思いますので宜しくお願いいたします。
 皆様アンケートどしどし送ってください!

交流委員会
委員 氷見 優佳梨

カレンダー

編集後記

皆様お疲れ様です。交流委員会の氷見です。今回も沢山の記事を寄稿していただきありがとうございました。今週はサマコンですね!私は毎年「北陸オープンゴルフ」を開催している時期と被るので残念ながら一度も参加したことがありません。今年ももれなくダダ被り。実はメルマガ作業をしている今も試合真っ只中(笑)有名プロが目の前を通るのにも目もくれず作業中!来週も沢山の方の記事の寄稿をお待ちしております!併せて提出期限の厳守にご協力ください!(*´ー`*人)

交流委員会
委員 氷見 優佳梨

メールマガジン【ICHIGO-ICHIE】アンケート

掲載原稿のお願い

本年度もメールマガジンを通じて、委員会間・会員間の活動の情報の共有としてご活用いただきたく存じます。
交流委員会では、本年度もタイムリーな情報発信に務めてまいります。
1年を通じての掲載依頼についてお願いをさせていただきます。

次回のメルマガ発行日は7月22日(金)です。

記事掲載をされたい場合は、7月11日(月)までに交流委員会の運営幹事 吉谷 幸展 までTEL・SNS・メールなどを通して必ず連絡下さい。『今週のメルマガに掲載してほしい』と連絡をもらえば大丈夫です。
 PCアドレス:yoshitani.yukinobu@tulip-tv.co.jp (吉谷 幸展)

次回の原稿提出期限は7月20日(水)12時です。

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メルマガ原稿シート