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【報告】富山県オレゴン州友好提携30周年記念友好訪問団
2週間を海外で過ごしたことで私の履歴書に“短期留学経験あり”と書こうとしている川岸です。
オレゴン訪問から帰国しようとしたところ、予定していた8月6日の飛行機が欠航となりました。8月7日の飛行機で帰るはずでしたが諸事情(検査結果ポジティブ)により帰りの飛行機に乗る事ができず滞在が延長されました。ここでは伸びた滞在中何をしていたのかを記したいと思います。一切トラブルはありませんでした。
8月7日の早朝、私を残して帰る松浦会長、針田理事長、山辺さん他県の訪問団の一行は午前3時にホテルを出発すると聞きました。私は諸事情により見送りに行く事を止められておりました。止められると行きたくなるというカリギュラ効果にまんまとハマってしまい、2時30分頃からホテルの外で待機し一行が出てくるのを待っていました。隣のビルの警備員に不審がられるもなんとかやり過ごしました。ホテルのロータリーが騒がしくなり様子を見に行こうとした時、訪問団に随行している日本人ガイドと鉢合わせになりました。とても慌てました。思わず挨拶と世間話をして相手に安心感を与えたあと、ウォーキングの途中だったかのような雰囲気で隣のビル方面へ歩き出しガイドから逃れました。そしてまた宿泊しているホテルの前に戻ってきました。ホテルから一行がバスに乗り込み、乗り込む一行を見て、走り去るバスを見送りました。動画を撮影しましたが特に使い道がなくスマホに保存されています。
体は元気で、強制的な隔離もない為、日中はポートランド市内を散策しました。お店での飲食は控え、ホテルの部屋や公園などで食事をしていました。飲食店に入って英語が通じるかどうか心配だったわけではありません。市内を散策し、スーパーで買い物し、ホテルに戻ってもホテルを出てから1時間しかたっていません。みんなと一緒の時には何時間もかけて観光したルートだったはずなのに。一人旅の楽しみ方を覚えなければなりません。
2日目 8月8日
ポートランド市内を散策。知っている英語を駆使しキッチンカーで注文し食事をしました。
3日目 8月9日
朝から市内散策。倉庫街はマジでやばい雰囲気でした。すれ違う通行人全員に大声で話かけている人や、一点を見つめて動かない人の前を小走りして通りました。午後はジムという外国人運転手が運転するリンカーンにのってPCR検査に行きました。結果はポジティブ(陽性)。ポジティブであれば明日の医師の面談してもらえるらしい。夜はブロックの自主監査についてZOOMで打ち合わせをする。
4日目 8月10日
早朝、医師からZOOMで診察を受ける。感染から既に5日以上経過してかつ軽症と診断され回復証明が発行される。その回復証明は領事館が発行する領事館レターなるものの申請に必要らしいです。領事館レターがあればたとえPCR検査の結果が陽性でも帰国する飛行機に乗る事ができることを知りました。午後からはポートランド市内の散策。ポートランド州立大学の周りを歩いていると通行人に話かけられる。”I don‘t speak English“と言ってかわす。
5日目 8月11日
領事館レターが発行され帰国する飛行機に乗れると連絡が入る。公園でボーっとしていたら、おっさんの外国人に話かけられる。 ”I don’t speak English“と言っても話を続けてきた。そのおっさんには“アキヒロさん”という日本人の知り合いがいる事、日本には一度も行ったことがない事なんとなく理解しました。適当に相槌をうっていたところ30分くらい私に喋っていた。よく見るとそのおっさんの頭にはちいさな花がさしてあり、洋服も裏返しで着用していた事から独特のセンスの持ち主だったことが伺えます。後ろ姿の写真をとったのでご確認ください。
6日目 8月12日
夕方、公園で食事をしいてると、かなりファンキーな老人が隣に座ってきた。他にベンチが空いているにも関わらず隣に座ってきた。スキを見て老人の写真をとりましたのでご確認ください。その後、ナイキショップへ行き日本で買えないスニーカーを手に入れようと知っている英語を駆使して店員に話かけるもいまいち伝わらずスニーカーの購入を断念する。
7日目 8月13日
朝、5:00にホテルを出発し無事飛行機にのり日本に帰る。
そして8月14日(日)18:20頃富山に戻ってくるのでした。
先週のメルマガでは私が一番のトラブラーだったと記載がありました。しかしながら、私が帰国する時に搭乗した飛行機の出発時間は国際線で30分、国内線で20分の遅れをだすのが精一杯でした。よって私の他にトラブルを引き寄せる人がいたと思われます。また、これまで松浦会長と一緒に行動した県外ミッションでは一度もトラブルはありませんでした。もしかすると訪問団に参加されていた針田理事長と山辺さんのどちらかが私との組み合わせでトラブルを発生してしまうのかもしれません。私一人のちからではトラブルは起きない事が証明されました。
旅あるあるをこさえてきましたので披露致します。
旅は、どこに行くかよりも誰と行くかが重要
旅は、限りがあるほうが楽しめる
旅は、自宅の安心感を改めて教えてくれる
以上、ご報告でした。
富山ブロック協議会
運営専務 川岸 広宜
オレゴン州知事と訪問団
かつてのポートランドJCと
新田知事とJCメンバー
医師との面談
オレゴン滞在中の歩数
購入できなかったスニーカー
30分以上喋っていた人
隣に座ってきた人
【報告】じゃがいもクラブ北海道遠征
去る8月3日(水)から5日(金)にかけてじゃがいもクラブ北海道遠征が開催されました。現役会員からは高野専務理事をはじめとする卒業生の荒井さん、会計幹事の金丸さん、私の合計4名が参加してきました。6月から準備してきた北海道遠征。コロナ禍で本当に実施されるかどうかも分からない中での準備はまあまあ辛いものがありましたが直前のキャンセルも想定より少なくなんとか無事に開催できました。
北海道遠征はじゃがいもクラブにとって非常に重要な位置づけで例年次年度の会長の発表とキャプテンの公表があります。ゴルフは2ラウンド(4日と5日)行われて2泊3日でかなり親睦が深まります。
組み合わせを作っている時から卒業生4人だし2ラウンドとも同組にしました。たまたまですがこんなこともなかなか出来ないので楽しみにしていました。荒井さんも結構楽しみにしてくれていたようでお店のリサーチと予約をしてくれています。
3日は13時20分のフライトでしたが、キャプテンは一番乗りしていないとおかしいので11時に空港につきました。遅いくらいでした。みんな早いっすね。個人的にはコロナ禍で飛行機にも乗っていない2年間だったので少しドキドキして搭乗しました。揺れる、揺れる。ストーンと下に落ちるようなやつが何度もあり怖かったです。気休めに本を持って行ったので読み始めました。大王製紙創業家3代目の井川意高さんの「熔ける、再び」です。ご存じバカラの帝王ですね。億単位(会社のお金で)のギャンブルをしていたことで有名ですね。だんだんと頭の中がギャンブル脳になってきます。到着。ホテルに向かう前に札幌場外市場に寄ってほしいとリクエストがあり向かうことに。17時から荒井さんの知り合いの店を予約してあるので焦る。結局18時頃に到着。朝から何も食べていないのでワインが身体に沁みます。あまり酒は強くないので5杯目くらいから段々ぐるぐるしてきます。男、卒業生4人なので当然この後どうするということになりますが腹が減りすぎてジンギスカンを食べることに。うまかったですね。荒井さんとはすすきのでお店に行ってもしょうがないみたいな話をしていましたが、「一期一会」というスローガンのもとはるばる札幌まで行っているのに、可能性を信じて行動していないとだめですよね。そこは都内を主戦場にされている会計幹事の金丸さんの出番です。写真参照してください、みなさん。高野専務を見てください。あの顔。北海道だしGLAYを歌われています。いい思い出になりました。結局夜中の2時頃に解散しました。眠いですがあと4時間後に集合ね、といって各自部屋に戻りました。
おはようございます。
バスで皆さんに食べていただく朝食を準備するわけですが、せっかくだから北海道にしかないコンビニにしようと高野専務。良い設えだと4人で買いに行きました。そこから1時間ほどバスに揺られ、日本の名門「北海道クラシック」に到着しました。1ラウンド平日40,000円オーバーです。なかなか行けませんよね。2人乗りカートが2台ついています。荒井プロがスタートから13打。スコアだけではない戦いもあるのでにやついてしまいます。終わってみると私は95でもう一つの戦いも取りました。いやー、読んだ本がよかったですな。一旦ホテルに戻ってから18時より懇親会と表彰式が始まります。ここでも現役4人でなんとか無事乗り切りました。そしてまた4人で懇親会をしました。これも卒業生4人でしみじみしました。
最終日、「ニドムクラシック」。こちらも名門ですね。なんと金丸さんが寝ていないと言い出しました。どうやら朝までパトをしていたようです。やはり馬鹿ですねw。詳細は直接聞いてほしいと思いますが、あっちのほうは最終ホールまでもつれました。16倍だか24倍だか忘れましたがショートホールで決着となりました。結局、荒井さんと金丸さんがバーディーチャンスに。私と高野専務がなんと池にいれてしまい終了。結果、最終ホールだけで192点献上しました。読んだ本が悪かったですね。終わってみればこの難コースで荒井さんが93で優勝しました。さすがです。帰路についてからもいろいろありますがこれから荒井さんの分も代筆するので書ききれませんでした。
次年度は小林永くんにバトンを渡すことにしました。スタッフにはじゃがいもの精鋭たちが揃っていると聞きます。来年は安心してあっち側で参加できそうです。
キャプテン
坂田 義典
じゃがいもスタッフの荒井 洋平です。8月3日から最初で最後の北海道遠征に行ってきました。キャプテンの粋な計らいでツアー中は現役メンバーだけでの行動ができると聞いてからテンションがあがりました。
札幌の夜は寒いくらいで、日中でも22℃。そんな中のゴルフは本当に気持ちよく坂田キャプテンは長袖を着ているくらいでした。初日のスコアは98と奮わず、また皆さんのレベルが高くなんとBB賞。一転、翌日のスコアは93でまさかの優勝をしてしまいました。最終日の表彰式はバスの中、飛行機の時間に追われながら行われるため優勝スピーチがないという非常においしい優勝となりました。
初日の夜に行った、現地の人に聞かなければたどり着けないジンギスカンのお店「成吉思汗アルコ」ここの肉は最高に美味しかったです。二人前ペロリでした。皆さんもぜひ行ってみてください。
ワインのお店もいくつかお邪魔しました。GRISというお店は西8丁目ですが予約困難で、とても良い感じでした。また2日目に飲んだワイン「a-iuto!」このワインは絶品でした。コロナ禍で行けるかどうか迷いもありましたが最高の卒業旅行となりました。あとは卒業式まで感染対策をしながら自粛していようと思います。
ゴルフのお誘いはいつでもウエルカムです。
スタッフ
荒井 洋平
【特集】アカデミー後期新入会員のご紹介
皆様、はじめまして。2022年度アカデミー委員会・後期新入会員の打出 拓真(ウチデ タクマ)です。
北日本電機産業株式会社に勤務しております。蓄電池メーカーのGSユアサの北陸地区代理店として産業用蓄電池、無停電電源システムの販売・工事、太陽光発電システムのEPC企業として設計・調達・工事を行っております。
私自身は、結婚を機に妻の苗字である『打出』に変わったこともあり自分自身の中でもまだ馴染みがない状態なのですが、皆様から「うっちー」と呼んでいただくことで、自分の中でも馴染んでいけば良いと考えております。
JC活動で人との出会い、様々な経験を通し、自身を成長させ地域への貢献ができるように努めたいと思っております。よろしくお願いいたします。
アカデミー委員会
委員 打出 拓真
打出 拓真
皆様、はじめまして。2022年度アカデミー委員会・後期新入会員の高木 亮太(たかぎ りょうた)と申します。
とっても すてきな かいしゃ TSK株式会社では主に産業用製品の包装材の設計提案、製造販売を行っております。
2009年にフラメンコの日本コンクールで優勝しまして、前職はフラメンコのダンサーを行っておりました。ですので、ニックネームは「フラメンコ」でお願いします。
青年会議所での活動と人脈を通じて、富山に情熱をもたらしていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
アカデミー委員会
委員 高木 亮太
高木 亮太
【特集】70周年航海日誌
みなさまお疲れ様です、針田です。お盆休みはリフレッシュできましたでしょうか。暑い夏もそろそろ終わり、今年度の活動も残り3ヵ月とわずかとなってきました。みなさまそれぞれに大変忙しくお過ごしのことと思いますが、そんな時こそ一期一会、大変なことも一生に一度の機会と捉えて一緒に頑張っていきましょう。
「70周年航海日誌」ということで、7月15日号より特集を組んで70周年の取り組みについて情報を届けさせてもらっておりまして、私からも投稿する機会をいただきました。
青年会議所においても、5年・10年の区切りの年度は周年として歴史を振り返り、これまで行ってきた運動活動を踏まえてまた新たな理想や決意を掲げて、歴史を積み重ねてきています。この周年に行う式典はとても重要な意味を持つものであり、一番重要なことは、これまで運動活動を続け富山青年会議所を紡いでこられた諸先輩方、また関わってくださった多くの方々に対する敬意と感謝を表現することに他なりません。70周年記念式典・祝賀会は10月31日となっております。式典当日の出来栄えだけでなく、当日に至るまでの先輩方や関係者への対応や、例えば会場でのオペレーションひとつとっても、この日をどれだけ大切に捉えているかということが参加していただく方々に伝わることになります。会員のみなさまお一人お一人のご理解とご協力がなければ成功できるものではないと思っています。このメルマガ号配信時には、70周年記念式典・祝賀会、そして同日から開催する記念事業「まちめぐり」の開催案内を、ご来賓、シニア会員、関係者に始めておりますので認識をしておいていただきたいと思います。
節目の今年度、日本青年会議所ビジョナリーシティ会議(日本で各地のLOMのビジョン策定をフォローする委員会)に出向中の河本VC、小杉小幹事を筆頭にご協力いただきながら、また、少し前になりますが会員のみなさまにご回答いただいたアンケートも材料とさせていただきながら、ありたいまちの姿(ビジョン)を作成しております。今後の運動活動の方向性としてそのビジョンに向かうための行動指針を打ち出すべく現在準備を進めております。 また今年度は各地でも周年を迎えているLOMがあり、多くのメンバーに同行いただいております。
そして70周年記念事業「まちめぐり」。これまでも長らく富山青年会議所ではまちづくり事業と題して様々な事業を行ってきました。しかしこれだけ長期間にわたって多くの内容を詰め込んで行う事業はこれまでにない取り組みであり、これまで航海日誌で共有させていただいた私たちの事業と合わせて、地域の各諸団体や地域の方々のイベントとともに同時多発的に開催する内容となっています。この構築にあたっては委員会単位の垣根を越えて協力いただいている会員も多くいらっしゃいます。
70周年記念式典・祝賀会、記念事業「まちめぐり」まで、あと74日。引き続き会員の皆さまには何かとお願いが出てくるかと思いますがご協力をお願いいたします。
70周年実行委員会
理事長 針田 慶
周年めぐり@小矢部
周年めぐり@福井
周年めぐり@氷見
記念事業まちめぐりのキッズワークの打ち合わせ
歴代専務理事会にて松原実行委員長よりまちめぐりPR
カターレJ2復帰祈願電車内でまちめぐりPR
交流委員会のつぶやき アンケートQ&A
皆様、お疲れさまです。毎週メールマガジンをご覧いただきありがとうございます。また多くのアンケートのご回答もいただき合わせて御礼申し上げます。せっかくいただきましたアンケートをフィードバックさせていただき、より良いメールマガジンに発展していけたらと思います。
Q1.今週のメルマガでよかった記事はどれですか?
第1位 【報告】オレゴン州へ向けた富山県友好訪問団
第2位 【報告】釣り同好会 第2回アカイカ釣り大会
第3位 【特集】アカデミー後期新入会員のご紹介
第1位は【報告】オレゴン州へ向けた富山県友好訪問団でした!!!
海外遠征!!
私もタイミングがあれば色々チャレンジしてみたいです。
釣り同好会さんのアカイカ釣りも楽しそうで、美味しそうでした!!
皆様貴重なご意見ありがとうございます。今後は交流委員会として何か企画を考えてどんどん取材に伺うことも検討していきたいと思いますので宜しくお願いいたします。
皆様アンケートにどしどし送ってください!
交流委員会
委員 島田 裕平
カレンダー
編集後記
早いもので、残すところあと1回の配信で担当も終わりになってしまいます。
皆様、お盆休みはいかがお過ごしでしたでしょうか?
天候はあまり良くなく、コロナ渦ということもあり私は甲子園、子供の繰り返しの毎日で気付けば仕事が始まっていました!!
子供と楽しく遊べる場所教えていただけると幸いです。
今週のスコアはカメリアカントリークラブ IN47 OUT47 TOTAL94でした。
ゴルフのお誘いはいつでもウエルカムです。
交流委員会
委員 島田 裕平
メールマガジン【ICHIGO-ICHIE】アンケート
掲載原稿のお願い
本年度もメールマガジンを通じて、委員会間・会員間の活動の情報の共有としてご活用いただきたく存じます。
交流委員会では、本年度もタイムリーな情報発信に務めてまいります。
1年を通じての掲載依頼についてお願いをさせていただきます。
次回のメルマガ発行日は8月26日(金)です。
記事掲載をされたい場合は、8月22日(月)までに交流委員会の運営幹事 吉谷 幸展 までTEL・SNS・メールなどを通して必ず連絡下さい。『今週のメルマガに掲載してほしい』と連絡をもらえば大丈夫です。
PCアドレス:yoshitani.yukinobu@tulip-tv.co.jp (吉谷 幸展)
次回の原稿提出期限は8月24日(水)12時です。
下記交流委員会の代表メールアドレスにお送りください。
(提出期限後は、原則受付けないものとさせていただきますことを予めご了承下さい。)
また、このメルマガに関するご意見、ご感想、お問い合わせはお気軽に下記交流委員会の代表メールにお送り下さい。
PCアドレス:2022kouryu@gmail.com
月曜日に声をかけていただくことが重要です。交流委員会としてもチェックや進捗確認が出来ますので、「掲載したかったのに出来なかった」という事が少なくなると思います。是非、気軽に一声掛けて下さい。宜しくお願いいたします!
メルマガ原稿シート
【注意喚起】なりすましスパムメールにご注意ください
喚起の案内です。
「2022交流注意」という送り先で、スパムメールが届いている事例が発生しており、交流委員会からは配信を行っておりませんのでファイルを開かないようにご注意ください。
よろしくお願いいたします。