Vol.45 11月4日号

【報告】とやま未来創造ミーティング2022開催

 皆様、こんにちは。まちづくり委員会の小山輝(ヒカル)です。
去る10月29日(土)・30日(日)の2日間、富山県民会館にて「とやま未来創造ミーティング2022」と題した市民討議会を開催いたしました。本イベントは、富山市より無作為抽出された18歳以上の市民2,000人の内、参加希望者の中から40人を抽選し、富山市のまちづくりに関してグループディスカッションをして頂いた会であります。

 討議テーマは、「①あなたにとって暮らしの「質」ってなんですか?」と「②暮らしの「質」を向上するために、今の富山市に足りていること、足りていないこと」の2つとし、5人毎のグループに分かれて意見を出し合い、発表をして頂きました。各グループには我々スタッフの中からファシリテーターを1人ずつ付け、討議の進行や参加者同士の潤滑剤としての役を担いました。ファシリテーターの皆さんは、初対面の方々の会話がスムーズに進むよう頭をフル回転させて話題を提供し、額から潤滑剤が流れたことと思います。

 参加者の意見をまとめると、暮らしの「質」が良い状態とは、安全・安心が確保され、健康に生活ができ、余暇の時間があることとなり、これに対して富山市の現状についてどう感じているかが主な論点となりました。若い世代からは娯楽施設や若者向けファッション店舗の不足が挙げられ、また交通の便に関しては、便利or不便の2極化が浮き彫りになりました。一方、皆さん満足している点は・・・・さすが富山県!!美味しい「食」、特に「海の幸」でした。
 この会議の結果は、まちづくり委員会にて報告書をまとめて富山市に提出し、今後のまちづくり事業の参考にして頂きます。

最後に、この様な市民参加型のイベントのスタッフをやらせて頂き、私個人としては非常にためになる経験となったと感じております。また、当日オブザーバーとして会議を傾聴して頂いた皆様には、心より感謝を申し上げます。

 NHK取材 https://www3.nhk.or.jp/lnews/toyama/20221030/3060011746.html

まちづくり委員会

委員 小山 輝

【報告】学校訪問プログラム

 皆様お疲れさまです。次世代育成委員会の中松孝介です。
 学校訪問プログラムにて北部中学校へ行ってまいりました。

 今回の訪問に向けて、自身の仕事の事、自分が中学生のころに抱いていた夢について考え、そのころの思いを思い出すとても良いきっかけだったように思います。
中学生のころにホテルマンになりたいと思い、今の自分があることに気づけたように思います。

また、仕事についても入社当初の気持ちなどを振り返ることができ、初心を思い出したような気持ちになりました。

 本番は緊張で顔も引きつっていたように思いますが、先にご講演いただきました塚本さんに会場を暖めていただきましたので、とても話しやすかったです。
 正直、次世代メンバーが見守ってくださっているカリキュラムの方が緊張したかもしれません。。。笑

 当日を含め、準備期間よりお世話をしていただいた次世代育成委員会の皆様には大変お世話になりました。
自身にとって、とてもいい経験をさせていただきました。

ありがとうございました。  

次世代育成委員会

委員 中松 孝介

 みなさん、お疲れ様です。
 アカデミー委員会の塚本です。
 今回は次世代育成委員会の学校訪問プログラムで富山市立北部中学校の1年生に向けて話をいたしました。社業では事業について何度かプレゼンしたことはありますが、中学生の前で自分の職業について話すのは初めての経験でした。そもそも中学生に何を話せば彼らのためになるのか…そもそも中1の自分を思い出し、途方にくれてしまいました。
 そんな中、次世代育成委員会の運営幹事の小杉さんはじめ、委員会のみなさんが親身にアドバイスくださり、何とかスライドを完成させることができました。そして迎えた本番当日。驚いたことに、長いと思っていた20分があっという間でした。伝えたかった2つのポイントはお話できたかと思いますが、とにかく夢中でした。中1の生徒さんたちにどれだけためになる話だったかはあやしいところですが、こんな職業があり、こんな考え方の大人もいるんだというインパクトだけでも与えられていたら嬉しいなと思います。
結びになりますが、本当にこうした貴重な機会をいただき、大変な調整をしてくださった次世代育成委員会の皆さま、本当にありがとうございました!

アカデミー委員会

運営幹事 塚本 昌紀

【報告】ベビーファースト委員会活動報告Vol.11 〜JCI世界大会香港大会〜

 監事・ベビーファースト委員会委員長の新田です。70周年記念式典・祝賀会はお疲れ様でした。いやぁ、式典での針田理事長の挨拶はすさまじかったですね。たぶんあの日、あのスピーチを聞いたすべての人は、「この男を信じてきて良かった。」と思ったのではないでしょうか。こんなに素晴らしいリーダーと一緒に運動・活動を共にしていることを私自身も誇りに思います。

 さて、みなさん、今週は寝ても覚めても「まちめぐり」という状況でしょうか。そんな中、私は、「JCI世界会議香港大会」のサテライト会場である那覇市に来ています。正直、大好きなJCI富山の一大事業「まちめぐり」にフル参加したい想いは山々でした。しかし、先日の70周年記念式典に温かいビデオメッセージをくれた中島会頭に一言お礼を言うためにも沖縄に行かないわけにはいかない、ということで那覇へ飛びました。

 2日(水)昼に那覇空港に着き、その足でジャパンフォーラム「COTEN流”歴史志向”で世界を俯瞰せよ」に参加しました。フォーラムの講師である株式会社COTENの深井 龍之介代表は、サラリーマンを辞めたのち複数のスタートアップに携わり、その後、大好きな世界史をビジネスにしようと起業されました。現在では、登録11万人のインターネットラジオ「歴史を面白く学ぶコテンラジオ」の配信や、世界史の総合データベースの開発を手掛けていらっしゃいます。
 
 講演の中で深井代表は、「歴史は人と人との相互理解を促進するための最高のケーススタディ」だとした上で、「国際交流など、違う社会を生きている人との関係づくりにおいては、相手の背景やルーツを知った上で対話することが大切。」と語りました。そして、歴史はどれが史実か分からないし理解しても意味がないという人もいる中で、「それでもチンギスハンの本を10冊読めば、段々とチンギスハンの当時の気持ちがなんとなく理解できていく。歴史に限らず、他者を理解しようという態度をもち続けることが相互理解に繋がる。」というメッセージを伝えていました。

 現在、ロシア・ウクライナ問題をはじめ世界のいたるところで国と国、人と人の分断が激化しています。また、日本国内を見ても政治、文化、性別、職業などの違いから多くの分断が生まれています。こうした社会の中で、「相手に敬意をもち、相手を知ろうとすること」という人のコミュニケーションの原点がもっとも大切であるということを再認識させられる講演でした。人を知らずに敵対するのではなく、まずは相手を知る姿勢をもつように、私も心掛けたいと思いました。
 
 とにかく頭が良くて話の面白い人でした。興味がある方はインターネットラジオを聞いてみてください。
 株式会社COTEN : https://coten.co.jp/company/

 さて、その夜は、かれこれ1年以上の付き合いとなったJCI日本 社会グループの愉快な議長・委員長たちと沖縄の街を楽しませていただきました。オリオンビール3リットルくらい飲みました。ちなみにビジョナリーシティ会議 花田議長は、奥様と3人の子供を連れて沖縄に来ていました。さすが「ベビーファースト」の生みの親です。究極のイケメンです。ちなみに私も奥さんに一緒に沖縄に行こうと言いましたが、「まちめぐりを見たいから富山にいる。」と3秒で断られたことを申し添えておきます。

 3日(木)は、このあと大懇親会にあたる「ジャパンナイト」が行われ大会の最高潮を迎えます。今日も激しい夜になることでしょう。以上、「まちめぐり」に新田が全然来てない、と思っているみなさんへの弁明も兼ね、ご報告させていただきました。6日(日)まで頑張りましょう!
 

監事・ベビーファースト委員会委員長

新田 洋太郎

ジャパンフォーラム(サテライト会場!)。家で見ても一緒では。

とにかくどこにでもいるシーサー

花田議長セレクトのアグー豚しゃぶしゃぶ

JCI日本 杉川委員長(JCI広島直前理事長/独身)

【案内】アテンダンス情報

 秋気いよいよ深くなりましたが、お健やかにお過ごしでしょうか。例会委員会委員のチャッキーこと齋藤 華子です。

 当会では会員規則第11条により例会等に出席義務があります。3か月連続で例会を欠席する、出席義務のある総会を欠席するなど、その出席義務に抵触した場合は理事会から退会勧告または除名の処分がなされます。
そしてその処分前の手当として、欠席する例会の前後1か月以内に開催される他LOMの例会に出席することで、当会の例会を出席したものとみなすことができます。(これを「メークアップ」または「アテンダンス」と呼びます。)

 当委員会は他LOMの例会情報を収集し、当会例会の前後1か月の他LOMのこちらのコーナーでご紹介しております。当会の例会に参加できない方は、こちらの情報をご参考にアテンダンスをお願いいたします。県内外LOMの例会をご紹介しますので参加を検討してみてください。皆様、万障お繰り合わせの上、今月の第一例会、第二例会にご参加いただき、出席率の向上に努めましょう!

・2022年11月6日(日)11:00~13:00(受付開始10:30)
公益社団法人京都青年会議所
『脱炭素社会のための新たなフードスタイルを学ぶ~健康的でサステナブルな【知足食】で世界を守ろう』
WEB視聴:無料(公益社団法人京都青年会議所公式チャンネル https://youtu.be/GLi838-pOeI)

・2022年11月11日(金)19:00~20:30(受付開始18:30)
公益社団法人射水青年会議所
『インターネットの世界に愛を〜ネットモラルを学び笑顔溢れる世界へ〜』
会場:クロスベイ新湊 2階iCNホール(射水市本町2丁目10番30号)
参加には事前予約が必要です。(リンク)

・2022年11月12日(土) 花火点火 18:15~
一般社団法人岡崎青年会議所
『ギネス世界記録Ⓡ挑戦!全員花火師!みんなで点火!』
事前エントリーしてください

・2022年11月13日(日)11:00~16:00
公益社団法人鹿児島青年会議所
『ふかマルシェ~見つけよう鹿児島の魅力~』
会場:イオン鹿児島鴨池店

上記の詳細、また、これらでも日程調整が難しい方は、当委員会でも随時情報を更新しておりますので、お気軽にお問い合わせください。それでは、皆さまの益々のご活躍と、各種事業のご盛会をお祈りいたしまして結びの言葉とさせていただきます。
 

例会委員会

委員 齋藤 華子

【案内】第2回全体会議のご案内

 先日の創立70周年記念式典・祝賀会、それに続くMACHI MEGRIなど各担当で連日みなさまお疲れ様です。約1週間後に迫りましたので、ぜひこちらも気にかけていただきたく、今週もメルマガにて第2回全体会議の告知させていただきます!
今年の富山ブロック協議会は、皆様ご存じの通り、松浦会長のもと数多くの会員が出向しています。事業が沢山あり、集合する機会が多かったのですが、これが今年最後の事業となります。この一年間の集大成を盛り上げない理由はない!ということで、ぜひ皆様のご参加をお待ちしています!
 ブロック交流は人によって捉え方は違うと思いますが、2年間出向して感じたのは、富山県内で近すぎず遠すぎず程よい距離感、そして楽しいことも悩みも共有できる、そんな関係を築くことができると思っています。富山県内約450名の会員と自分が望めば深く付き合うことができる場所です。全体会議に参加しようかまだ迷っておられる方もいるかもしれませんが、ぜひブロックの雰囲気も味わっていただけましたらと思います。そしてぜひブロックの出向も!
11月に入り全体会議の準備も大詰めです。先週もHirakuを使用させていただき、事務局メンバーでリハーサルを行いました。やればやるほど問題点が出てきますが、事業を成功させるために必要な段階だと思います。
今回ブロックの卒業式に関わらせていただいたおかげで、他LOMの卒業生のお顔もだいたいわかるようになりました。また事前アンケートからは、一人ひとりに青年会議所のストーリーがあって、どの回答を見ても心動かされました。アンケートの内容は卒業式当日スライドで公開させていただきます。卒業生の門出をぜひ一緒にお祝いできたらと思いますので、皆様の参加を心よりお待ちしています!
それではいつものシュプレヒコール行きましょう!第二回全体会議に行くぞぉー!1.2.3,ダァーーーーーッ!

過去のブロックメルマガはこちらから↓
https://sites.google.com/view/toyamablockmerumaga2022itiran/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0
FacebookページURL↓
https://www.facebook.com/JCIJAPAN.TOYAMA.BOM
富山ブロック協議会LINE登録↓
https://lin.ee/99UHnjE

【富山ブロック協議会 2022年度 事業報告会、ブロックAWARDS2022、次年度紹介】
日時:2022年11月12日(土)13:00~15:50(受付12:30~)
場所:富山産業会館 テクノホール 西館大展示場ホールC(富山県富山市友杉1682番地)
【富山ブロック協議会 2022年度 富山県内青年会議所卒業式 ウェルカムパーティー】
日時:同日 16:00~17:00※飲食あり
場所:富山産業会館 テクノホール 西館ホワイエ
登録料:1,500円
【富山ブロック協議会 2022年度 富山県内青年会議所卒業式】
日時:同日 17:00~19:00(卒業式のみ参加者の受付開始16:00~)
場所:富山産業会館 テクノホール 西館大展示場ホールC
登録料:6,500円
 

富山ブロック協議会 事務局
副事務局長 村西 智宣

リハーサル→10月26日(水)第2回リハーサルの様子

小矢部キャラバン→小矢部キャラバン

【特集】まちめぐり TOYAMA OLYMPICS

 財務・規則・渉外委員会ポパイこと戸田和伸です!
 今年の一大イベント!!!MACHI MEGURIが開催されています!
 11月3日(木)のトークセッションでは、左伴社長・室伏スポーツ庁長官・大山加奈さんをゲストにお迎えし、ファシリテーターに先輩である藤井市長・南條早紀さんで無事開催されることを祈念しながら原稿を書いています。
無事に開催されたと想定して、私から感謝の気持ちをお伝えします!
まちづくりについて、色々な観点からのお話が聞けるかなり、貴重な時間となりました。
ご参加いただいた皆様に感謝です。

 そして、TOYAMA OLYMPICS「MUSCLE FOUR」が11月5日(土)に開催されます。
本当は、私がスタッフでなければ、出たい内容となっております。
100メートル・ショットガンタッチ・フリースロー・キックターゲットと大変楽しい時間となるのは、間違いないです。それも、実況付きです。
 人生に、経験できるかわからない素敵な体験ができると思っております。そのためにも、参加だけでなく応援の方の盛り上がりも必要となってきます。是非、メルマガをみた全員が応援に来て下さるのを期待しております。よろしくお願いいたします。

日時:11月5日(土) 10:00~15:00(予定)
場所:総曲輪通り・グランドプラザ
参加費:参加無料
参加人数:1人で4種目、またはチームで分担してもOKです。
※豪華賞品も用意しております!!

財務・規則・渉外委員会

副委員長 戸田 和伸

【特集】 TOYAMA CROSSTALK 事業当日のご案内

 皆さま今週月曜日の創立70周年記念式典・祝賀会からはじまったMACHI MEGRIに参加してWAKUWAKUしていますか?Creation cafe、TOYAMA OLYMPICS、ART STOP TOYAMA、大人の一夜漬け、キッズワーク、はたらくくるま、のど自慢大会などなど濃~いコンテンツが目白押しの1週間ですがいかがお過ごしでしょうか?運営した方、参加した方、お手伝いに翻弄されている方、遠い目で見ていた方、など、事業に向き合う姿勢は人それぞれだな~と感慨深く毎日を過ごさせていただいています。

 本原稿の配信は11月4日(金)であることから、果たして例会委員会の担当事業であります、11月度第一例会『TOYAMA CROSSTALK』は準備段階で記載すべきなのか、事業中の体であるべきなのか、それとも無事完了していることを祈り完了した体で記載すべきなのか・・・そんなことを考えながら締め切り日を1日過ぎて記載させていただきます。

 さて、いよいよパネラーも出そろい、11月2日には現地で通しリハーサルも行い万全を期して下記日程及び場所にて開催させていただきます。

日時:11月4日(金)19:00~
場所:キラリホール 9F(富山市西町5-1)
参加いただきます会員の皆様には以下の点に気を配りご参加いただけますと、学びと機会に満ち溢れた事業になりますことをお伝えさせていただきます。

1.ディスカバー・ジャパンの林様からは第3者の目線で見たまちづくりの仕方および在り方について
2.富山ターミナルビル株式会社の水田様からは富山駅を中心としたまちづくりの仕方について
3.藤井市長からは富山市全域でのまちづくりの展望について

『まちづくり』という言葉でひとくくりにはされていますが対象や規模、現状置かれている状況について3者の目線から知ることができる機会になります。JCでも仕事でも役に立つ『見方』を習得できる気がします。是非参加可能な会員の皆様におかれましては調整のほどよろしくお願いいたします。くどいようですが『TOYAMA CROSSTALK』は例会扱いです。公務並びに他事業への参加により欠席の方は事前連絡をお願い致します。
 
 長かった6カ月の試行錯誤の結果の事業がようやく完了しました。会員の皆様におかれましては連日の事業で大変お忙しい中またヘトヘトな中ご参加いただき誠にありがとうございました。思えばクロストークということで記念講演を兼ね合わせて、一般市民を多く集めることに固執して事業構築を始めたのですが、ゲストが決まらない、集客が怪しい、目的が定かでない、果たしてJCの事業なのか、という疑問の中、記念講演は不要になり、あらゆる問題を打開して開催させていただきましたのが今回のクロストークになります。『まちづくり』に特化した内容ではありましたが、見方によっては問題に対してどのように取り組むかが大切であるという『姿勢』についてのクロストークでもあったと思えます。対象や規模、現状置かれている状況が異なれば自ずと解決策も変わり、得られる結果も変化します。その中で一番ベターな選択肢を絶えず持続することが大切であったということが分かったクロストークではなかったでしょうか?

今回例会委員会も(ここでは記載できない)あらゆる困難を乗り越えて事業をさせていただきました。そんな中で委員の皆様並びに会員の皆様のご助力を得て本事業を開催させていただきましたことに御礼申し上げます。
最後に下記アンケートへのご回答をよろしくお願いいたします。

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfGVAt5O0sdP7pi2sSkkCceY3UvFdBnX9h2zzKx87GAcq8ByA/viewform

例会委員会

副委員長 東 孝聡

交流委員会のつぶやき アンケートQ&A

皆様、お疲れさまです。毎週メールマガジンをご覧いただきありがとうございます。また多くのアンケートのご回答もいただき合わせて御礼申し上げます。せっかくいただきましたアンケートをフィードバックさせていただき、より良いメールマガジンに発展していけたらと思います。

Q1.今週のメルマガでよかった記事はどれですか?
 第1位 【報告】全国JCサッカー選手権大会愛知刈谷大会でパワー!

 第2位 【報告】富山ブロックアカデミーのご報告

   第3位 【報告】家事・育児シェアリングプロジェクトのご報告

 皆様貴重なご意見ありがとうございます。今後は交流委員会として何か企画を考えてどんどん取材に伺うことも検討していきたいと思いますので宜しくお願いいたします。
 皆様アンケートにどしどし送ってください!

交流委員会

委員 赤井 貴

カレンダー

編集後記

今週もご愛読いただきありがとうございます。
 メルマガ編集、交流委員会の赤井です。澤田さんよりバトンを引き継ぎました。早速、皆様にサポートしていただき配信出来た次第であります。何より配信遅れてすみませんでした。

交流委員会

委員 赤井 貴

メールマガジン【ICHIGO-ICHIE】アンケート

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfVA8r4bljH8skYnRVeMBh8t-y7KwJMn-8SVyleaoaEmLs90g/viewform?usp=sf_link

掲載原稿のお願い

本年度もメールマガジンを通じて、委員会間・会員間の活動の情報の共有としてご活用いただきたく存じます。
交流委員会では、本年度もタイムリーな情報発信に務めてまいります。
1年を通じての掲載依頼についてお願いをさせていただきます。

次回のメルマガ発行日は11月11日(金)です。

記事掲載をされたい場合は、10月7日(月)までに交流委員会の運営幹事 吉谷 幸展 までTEL・SNS・メールなどを通して必ず連絡下さい。『今週のメルマガに掲載してほしい』と連絡をもらえば大丈夫です。
 PCアドレス:yoshitani.yukinobu@tulip-tv.co.jp (吉谷 幸展)

次回の原稿提出期限は11月9日(水)12時です。

下記交流委員会の代表メールアドレスにお送りください。
(提出期限後は、原則受付けないものとさせていただきますことを予めご了承下さい。)
 また、このメルマガに関するご意見、ご感想、お問い合わせはお気軽に下記交流委員会の代表メールにお送り下さい。
 PCアドレス:2022kouryu@gmail.com
 月曜日に声をかけていただくことが重要です。交流委員会としてもチェックや進捗確認が出来ますので、「掲載したかったのに出来なかった」という事が少なくなると思います。是非、気軽に一声掛けて下さい。宜しくお願いいたします!

ダウンロード

メルマガ原稿シート

【注意喚起】なりすましスパムメールにご注意ください

喚起の案内です。 「2022交流注意」という送り先で、スパムメールが届いている事例が発生しており、交流委員会からは配信を行っておりませんのでファイルを開かないようにご注意ください。 よろしくお願いいたします。