[ 目次 ]
- 1.【報告】昭和57年生まれの会が開催されました。
- 2.【報告】わんぱく相撲全国大会
- 3.【報告】ベビーファースト委員会活動報告VOL.12~まちめぐりとやまベビーファーストブース~
- 4.【報告】まちぐり キッズワーク
- 5.【報告】MACHI MEGRI「はたらくくるま大集合!」
- 6.【案内】第2回全体会議のご案内
- 7.【案内】例会アテンダンス情報
- 8.【特集】「式典・祝賀会・MACHI MEGRIを終えて」
- 9.交流委員会のつぶやき アンケートQ&A
- 10.カレンダー
- 11.編集後記
- 12.メールマガジン【ICHIGO-ICHIE】アンケート
- 13.掲載原稿のお願い
- 13-1.次回のメルマガ発行日は11月18日(金)です。
- 13-2.次回の原稿提出期限は11月16日(水)12時です。
- 14.【注意喚起】なりすましスパムメールにご注意ください
【報告】昭和57年生まれの会が開催されました。
去る10月3日になりますが、仮)昭和57年生まれの会が山口先輩のお店「ピットーレ環水公園」にて盛大に開催されました。先日の松浦さんの記事にありました通り、午前中は有志にてゴルフに行ってから現地集合となりました。開催が予告されてから「これが噂の卒業同期会か」と胸を躍らせていました。本当は松浦さんとメルマガ同時掲載を約束していたのですが、私がすっぽかしてしまったため今回の単独掲載となりました。
ご存じの通り、ここで答辞だったり色々なことが決まっていくわけですが、個人的には初めましての方もいて楽しみにしていたので席がくじ引きだったのはうれしかったです。ですが、荒井さんがくじ引きを嫌がっていたので彼が初めましての席に行くことを楽しみにしていたんですが見事に私の隣を引いていてすごく喜んでいた顔がジブラにそっくりでした。
会の中盤で最長老の松浦さんから卒業例会に対しての思いだったり、どんな人にこんな役割をしてほしいといった説明があり、22人(参加20人)で共有しました。
そんな中、進行の高野さんがどんどん役割を決めていき段々と卒業例会の雰囲気になってきました。どうやら答辞も決まったようで最後に会の会長を決めるところで高野さんが私を指名してきました。締めの挨拶も指名され、私の思いを伝えさせていただきました。そのあと、針さんと一緒に桜木町方面へ向かいました。
同期会の名称は「CRAZY 57 CRAZY」に決まりました。
26日はCRAZY 57 CRAZY一同、現役会員の皆さんに22通りの思いをお伝えさせていただきます。当日は、長丁場になりますが、どうか最後までお付き合いいただけますよう宜しくお願い致します。
交流委員会
委員 坂田 義典
卒業生一同
【報告】わんぱく相撲全国大会
皆様、こんにちは。次世代育成委員会 えーたん、えいたん、岩(がん)ちゃんこと岩田 英助です。
新型コロナウイルス感染症における行動制限も無く、10月29日(土)、30日(日)と両国国技館へ子どもたち2人と富山市相撲連盟の方々と「第37回わんぱく相撲全国大会」へ行って参りました。
朝、富山駅に5時50分に集合し、「かがやき500号」東京行きへ乗り込みました。移動時間は電車の中で子どもたちと会話していこうと張り切っていたら、1人のお子様は食欲が豊富でチキン南蛮弁当とお菓子を食べていて、もう1人のお子様は漫画小説を読んでいました…。会話できる時間も少なく、両国駅に到着!
両国国技館の伝統ある建物の造りに感動し、初日は4年生のお子様がすぐに試合という事もあり、準備に入ろうと思ったところ、少し早く到着。
そこで子どもから「お腹すいた」との発言が。さっき「チキン南蛮弁当食べたよね?」、「スナック菓子二袋食べたよね?」と思いながら、朝からやっているファミレスへ入り、富山市相撲連盟の方々と共に、少し早いお昼ご飯をいただきました。
さーーーて、4年生のトーナメントが開催され、富山大会から勝ち上がった武市 篤彦君が登場。残念ながら、初戦で負けてしまいました。
ここで少しわんぱく相撲について、お話をさせて頂きます。
この事業の主管LOMは、男子大会についてはずっとJCI東京であり、当日は300名ぐらいのJCI東京の会員がスタッフとして運営されています。大会テーマは「勇気・礼節・感謝」~心にいつもわんぱくピース!!!~【New Challege】です。新型コロナウイルス感染症が拡大する以前は、各相撲部屋へ宿泊することができ、子どもたちも一緒に宿泊していました。
相撲といえば、個人的にはスポーツという認識が無いのですが、将来にはオリンピックにも参加したいという計画もあり、世界で相撲が浸透してきています。また、相撲には決まり手が「八十二手」あります。寄り倒し、突き出し、押し出しぐらいしか知りませんでしたが、今回勉強になりました。わんぱく相撲を経験してきた力士が、今は番付に載るような伝統あるスポーツ大会となっています。相撲はやはり、日本の伝統ある国技として、もっと世界へ広がっていけたら良いなと思いました。
ここで話を戻します。宿泊はお2人の子どもを引率し「国立オリンピック記念青少年総合センター」の4人部屋に宿泊しました。両国国技館と場所が離れており、終了時間も遅く、子どもたちに食堂を譲り、おにぎり2つとお茶1本を御支給いただき、その夜はそのまま寝ることとなりました。そこで鳴り響くイビキ・・・・・・寝れない。ひつじを数えても寝られない。まあ、一晩ぐらい寝なくても。と思っていたら朝になりました。当時は6時に渋谷を離れ、両国国技館へ戻り、6年生のトーナメントが開始されました。
二日目は富山大会から勝ち上がった老月 透麻君が出場。こちらも残念ながら、初戦で負けてしまいました。
お二人ともに初戦で負けましたが、勇気ある試合を見せてくれて、しっかりと敬語で会話をしてくれて、何かしてあげると感謝をしてくれました。本当に良い子たちでした。
最後となりますが、わんぱく相撲がずっと続いてきた伝統を紡いでいってほしいと考えます。また、相撲というスポーツに触れあってほしいと思いました。相撲だけがスポーツでは無いですが、何かしらスポーツに関わっている子どもたちは「笑顔」が素敵です。この「笑顔」がやがて、地域(まち)の発展に寄与してくれるのだろうと思います。
本当に貴重な機会をいただきまして、ありがとうございました。
次世代育成委員会
副委員長 岩田 英助
セミナー
チキン南蛮6時30分頃
武市君
升席より
左:武市君 右:老月君
老月君
【報告】ベビーファースト委員会活動報告VOL.12~まちめぐりとやまベビーファーストブース~
「MACHIMEGRI TOYAMA」が大成功に終わりホッとしたところでメルマガを執筆しています。
JCI日本ベビーファースト委員会に出向している坂田 幸愛です!
皆様、1週間「WAKUWAKU!」できましたでしょうか?
私たちベビーファースト委員会は、城址公園の芝生広場にてCAFEやセミナーの開催、授乳室の設置など、妊産婦(夫)さん、赤ちゃん、子育て世代に優しい取り組みをする、とてもベビーファーストな素晴らしいブースを設えました。
城址公園の芝生広場という「MACHIMEGRI」のメイン会場付近でやらせて頂き、なんと連日大盛況!
休む暇もなくこの土日はとっても頑張りました。
ベビーファーストブースは5日と6日に行われましたが、お子様がこぞって見るという「びじゅチューン!」が富山に来ていた事もあり、会場はお子様連れでいっぱい!そして、ベビーファーストブースは大大大人気!
自由に寛げる休憩スペースも椅子と机ではなく寝転がれるような座位スタイルにする事で、お子様もお父さんお母さんもゆったりと過ごせたのではないでしょうか。
大成功で終われたのも、2ヶ月前から赤ちゃんと子育て世代の事だけを考えてたくさん話合いをして、たくさん調べて、「あーでもない、こーでもない」と考えを巡らせながら委員会一丸となって皆で作り上げたからだと思います。
このベビーファーストブースを総括していた大井山さん、今回はポンコツではありませんでした。
新田委員長のフォローもしっかりとあり、さすが一年もタッグを組んでいるだけあるので、みんなが同じ方向を向いて頑張る事ができました。
新田委員長はピザ職人から、ブース全体の采配まで、ビール片手になんでもこなせる姿はさすがとしか言いようがありませんでした。当日はJCしながら自分のお子様にもベビーファーストしていました。
同じくピザ職人の大希さんは休憩もせず、ブラック企業並みに働いてピザ焼きまくっていました。
ピザ焼きをたった一度教えられただけですぐに自分のものにし、完璧に捌いておられる後ろ姿はまるで本場のピザ職人です。
薫さんは爽やかな笑顔(?)を振りまきながらお客様を呼び寄せ、人手の足りないところに自然にフォローに入ってお助けするという素晴らしいイケメンぶりでした。空き時間はMY自転車を持参し、誰よりも「MACHIMEGRI」を楽しんでいましたね。
ティッシュさんは打ち合わせの時から冷静でハッキリと意見を言ってくれるので、今回のようにゼロから事業を考える時にはとても貴重な存在なのです。最終日の余り物で「ハイカロリーピザ」を作っている時は1番悪魔みたいな顔していましたね。
正直、今回のベビーファーストブースの設えは大変な事がすごく多かったです。
直前に色々と変更された事もたくさんあり、何度も「ふざけんな」と思いました。
それでも頑張ろうと思えたのは、皆で作り上げるベビーファーストブースだったからです。
今回は富山県内のベビーファースト委員会の方々、JCI西尾、JCI富士からもベビーファースト委員会の方々にお手伝いにきてもらいました。心強い仲間がいるという事が、ベビーファースト委員会の強みです。
ブース出店が決まった時は不安でしょうがなかったですが、「MACHIMEGRI」が終わった今、振り返ると本当にやって良かった。と思います。また絆が深まった事業でありました。
最終的に、ピザ職人に昇格したのは新田委員長、大井山総括、山本委員、竹原委員です。
今後もどこかでピザの出店をされる時はこの人たちに是非ご依頼ください。とても美味しいピザを焼いてくれると思います。
「MACHIMEGRITOYAMA」!出向組の私たちにとっても「WAKUWAKU!」できました。
ベビーファーストブースに遊びに来てくれた皆様も本当にありがとうございました!
日本・ベビーファースト委員会
小幹事 坂田 幸愛
①2日目メンバー集合写真
②ベビー睡眠講座も大盛況
③メンバーへの心配りを忘れない総括監事
④飲まなきゃやってられない忙しさ
⑤家庭のベビーファーストをする新田委員長
⑥竹原作「ハイカロリーピザ」。デブの発想
【報告】まちぐり キッズワーク
皆様お疲れ様です。次世代育成委員会の清水です。
まちめぐりとやまの当委員会担当事業「キッズワーク」リーダーの、だいすけさんから「最後のメルマガお願いします。」と言われました。
2011年に入会してメルマガを何度も何度も書きましたが、今回で最後だと思うと少し寂しい気がします。諸先輩方の気持ちがわかりました。
さて「キッズワーク」について感想を、お伝えしようと思います。一言、素晴らしい事業でした。
事業を行っている最中からダイレクトに未来を担う子供たち全員から伝わる熱が、凄かったです。
子供たち全員が一生懸命、講師の先生の話を聞き、取り組んでいる姿を見て、私はJC活動をしている実感が湧きましたし、それまでの事業の準備、設えの疲れが一気に吹き飛びました。
だいすけさんをはじめ、委員会メンバーに支えられて成功した事業でした。本当に感謝しております。卒業年度、最後の担当事業で良かったと心から思いました。このような学び気づきを頂き、皆様、本当にありがとうございました。
無事、卒業できます。ありがとうございました。
次世代育成委員会
委員 清水 研吉
【報告】MACHI MEGRI「はたらくくるま大集合!」
MACHI MEGRI、皆様お疲れ様でした。次世代育成委員会のモリマンこと、森口です。今年何回目のメルマガでしょうか…!?我々、次世代は「キッズワーク」「はたらくくるま大集合」の2事業を担当させていただき、はっきり言って両イベント共に大盛況でした。
はたらくくるまは末吉リーダーのもと、運幹の小杉さん、モリマンの3名が担当。そして岩崎副理事長、岩田副委員長に多大なるサポートを頂きました。
どんな車を展示しよう?何台置くの?会場ってどこ?広いの?などなど、スタート時点は疑問に思うことばかり。そもそも、私達が「はたらくくるま」のイベントをどうしてもやりたい!といったわけではなく、様々なコンテンツは既に実行委員会で決められ、その割り振りを私達が受けただけ。
ただ、何かの巡り合わせで、任せられたからにはやろう!!と決め、末吉さんのお寺「利生寺」に集まって打ち合わせ、朝早く夜遅くにオンラインで内容を詰め、出展依頼のため各所を回りました。シニア、現役の皆様のご協力(感謝しかありません!)もあり、17台の車両を無事に展示することが出来ました。
末吉リーダーと現地調査に行って敷地を全て測量し、小杉さんが測量データを基にCADで車17台分の配置計画を!トラックやバックホーなど大きな車両もありますから、搬入サイズや配置に狂いがあればまず会場に入りません。ただ、小杉さんの配置計画は完璧!(さすが建築家)。岩崎副理事長と消防署へお伺いしたり、岩田副委員長は出展のために何社も声を掛け調整してくれました。
当日は、子供一人に1枚渡すキーワードラリーのカード200枚が初日で無くなり、2日目に追加で用意した400枚も無くなりました。ラリーに参加せずとも楽しんでくれた子供や家族連れが多数いらっしゃったので、来場者は想定していた何倍もの数になりました。
これだけの大盛況を受けて「俺らのイベントってすげー!」「はたらくくるまを開催した俺らってすごくない?!」と勘違いしそうになるモリマンの顔が目に入ったのでしょうか?そこはやはり僕が大尊敬する小杉運幹から一言、「純粋に、はたらくくるまに来た人はそこまでいないでしょ。マチメグリの様々なイベントがあるからこそ賑わったし、この来場者数だわ。イベント告知もこの3人が特に頑張ったわけじゃない。手放しでは喜べない。この経験を次に生かさないと意味がない」と。はい、すいません。
そうなんですよね。先述にあったように私達が「はたらくくるま」をやりたいって言ったのではなくて、実行委員会で「盛り上がる企画」の一つとして、練りに練られて決められたであろうコンテンツが、しっかりと「ヒット」した。それだけ。松原実行委員長、そして実行委員会の皆さんに改めて敬意を表するとともに、自分もまちづくりの一端を担っているのでは??と錯覚&勘違いしてしまうほど、大盛況だったイベントに携われて感謝しています。
あのワイワイ・ワクワクとした光景を再びこの目で見たい。次は他力でなく、少しでも自力が混ざるよう、この経験を活かしていきたい。そう思います。皆様お疲れ様でした。
次世代育成委員会
委員 森口 新悟
2日間終日列が途切れることがなかったコマツ富山様の「ミニショベルボール救い」
なんとも言えない表情の御三方(左から末吉リーダー、岩田副委員長、小杉運幹)
車両展示頂いた富山県警から配布依頼を受けたティッシュ
松原建設様のバックホーを誘導するモリマン
末吉Pと北陸アイドル部の皆様
【案内】第2回全体会議のご案内
皆さま70周年事業お疲れ様でした!
水曜日に行われた他地域紹介事業にも多くの方にご参加いただきありがとうございます!
私からは、いよいよ明日になった富山ブロック協議会の第2回全体会議のご案内です!
そうです!松浦ブロック会長の顔が大きく映ったポスターのあの事業です!!
富山青年会議所の皆さまから既に多くの方に参加をいただけるとのことでありがとうございます!卒業生の方の出席率が県内全体で75%を超え、嬉しい限りです!今年はコロナウィルスが蔓延して以降、初めて県内の一同が介し、飲食をともなう卒業式も実施いたします!
主なタイスケ
13時から 事業報告会
14時から ブロックアワード
15時から 次年度予定者紹介
16時から 卒業式ウェルカムパーティ
17時から 富山県内青年会議所卒業式
事業報告会では、次年度理事長予定者の新田洋太朗君にも登壇いただき意気込みを話していただきます!そして、その後に行う卒業式では、ウェルカムパーティという名の0次会から開催し、いっぱいひっかけてテンションが上がった上で、多くの方で卒業生をお祝いできればと思っております。
当日の見どころ
・村西副事務局長→ウェルカムパーティ担当(集金の鬼)
・高平幹事 →スポットライト担当(照明がいつもより、やかましくなると思います)
・亀山次長 →PPTの操作(第1回からもう映像の操作といえば亀ちゃんになってます)
・齋藤次長 →卒業式の司会!!(このためにとっておいたのに例会でお馴染みですね!)
準備に追われる毎日ですが、すでに3度のリハーサルを実施し、皆さまをおもてなしできるよう尽力いたします。今回は会場の設営からメンバーで実施したり、卒業生全員に手渡しで招待状を渡したりとアナログなやり方にこだわっております。
至らぬ点もあるかと思いますが、楽しんでいただけるよう事務局一同全力をつくしますので何卒よろしくお願いいたします!
https://www.youtube.com/watch?v=PnzZ6PUVbhI
【開催告知】富山ブロック協議会全体会議PR動画【11月12日開催!】
第2回全体会議ハンドブック
富山ブロック協議会 事務局
事務局長 船田 達宏
お待ちしております!
リハーサル1
リハーサル2
現地下見1
現地下見2
事務局メンバー
【案内】例会アテンダンス情報
皆様MACHI MEGRIお疲れ様でした!WAKUWAKUできましたか?なかなか体調が良くならない例会委員会総括幹事の土肥です。
11月は第一例会と第二例会があり、両方の出席をもって出席といたします。第二例会は卒業例会となっており、まだ卒業例会を見たことないアカデミー新入会員の方は絶対に参加し、卒業生の姿を目に焼き付けてほしいです。100%例会が望ましいですが、しかしながらどうしても参加できなかった、参加できないとなれば他LOMの例会に出席することで、当会の例会を出席したものとなりますので、以下の他LOMの例会情報を確認していただき、ご参加をお願い致します。
・2022年11月11日(金)19:00~20:30(受付開始18:30)
公益社団法人射水青年会議所
『インターネットの世界に愛を〜ネットモラルを学び笑顔溢れる世界へ〜』
会場:クロスベイ新湊 2階iCNホール(射水市本町2丁目10番30号)
参加には事前予約が必要です。
・2022年11月12日(土) 花火点火 18:15~
一般社団法人岡崎青年会議所
『ギネス世界記録Ⓡ挑戦!全員花火師!みんなで点火!』
参加には事前エントリーが必要です。
・2022年11月13日(日)11:00~16:00
公益社団法人鹿児島青年会議所
『ふかマルシェ~見つけよう鹿児島の魅力~』
会場:イオン鹿児島鴨池店
例会委員会総括幹事
土肥 亮二
【特集】「式典・祝賀会・MACHI MEGRIを終えて」
皆様、70周年記念式典、祝賀会、MACHI MEGRI、本当にお疲れ様でした。
皆様のお力添えがあってこそだと考えています。私もここまで大きなことは初めての経験で、多分皆さんを困らせること、迷わせることが多かったなと猛省しています。
達成感があったかと言われたら実はそこまでありません。どちらかというと「ああ、こうしておけばよかった」「あんな風にしたらもっとよかった」という想いばかりが先行し、悔しい気持ちの方が先行していました。今もそうです。もう、恥ずかしい話ですが、よくも悪くもこれが今の私の限界値です。困らせた、迷わせた多くの会員の皆様に申し訳なく思っています。
私にとっては長い、今の己を知る道のりではありましたが、涙がでるくらい嬉しいこともいっぱいありました。
どこのコンテンツの写真にも2018年に私が「とやまの地域連携委員会」まちづくり系委員会の委員長をさせていただいたときのスタッフ、メンバーが全員映っているのです。そして、みんな声をかけてくれました「委員長、やったね」4年もたった今になって、2018委員会が成功だったのだなと感じることが出来ました。
また、会員やシニアの奥様、ご主人からの評価が高かったこと。「JCでこんな良いことしてたなんて知りませんでした(笑)」と多くの奥様方から言われました。
そして、西村 一生さんが指揮を執り、船田さんが全力で下請けした組織対抗のど自慢に会社のみんなが自発的にエントリーし、衣装も揃え歌ってくれたこと。私が組織対抗のど自慢でやりたかった形を見事に作ってくれました。
最後に、
クリエイションカフェという難しいコンテンツを盛り上げてくれた
総務委員会 古川 委員長
一番運営が難しいだろうマッスルフォーを無事終わらせた
財務・規則・渉外委員会 下坂 委員長
ベビーファーストを提言だけでなく形にし、城址公園全体盛り上げてくれた
大井山 常任理事
自身のコンテンツ構築も難しい中、様々なところでお手伝いメンバーを出してくれた
例会委員会 村上 委員長
アートストップメンバーといい関係をつくってくれた
広報・拡大委員会 高澤 委員長
市民討議会、ブロック事業がある中、一夜漬けも成功させてくれた
まちづくり委員会 松本 委員長
すごい優秀なメンバーをかかえ、はたらくくるま、キッズワークを満員御礼に導いた
次世代育成委員会 岩田 副委員長
本当に大きなプレッシャーだった式典祝賀会を最後までやり遂げた
交流委員会 笹山 委員長
素晴らしいプレゼンを構築した福井 副委員長、
陰に日向にアカデミー生に参加を促し、委員会を回してくれた中曽根 副委員長、
最後、アンカースパンテントの返却まで茨木に飛んでくれた西村 一生 幹事
ここぞというときに現れ、裏で委員会を回してくれた島田 幹事
産後まもなく子育てで忙しい中、会場に足を運んでくれた藤田(浅井) 会計幹事
仕事で忙殺されながらも委員会の陰で細かい動きをしてくれた塚本 運営幹事
全部やった西村 実 統括幹事
ここでは書ききれないくらいのメンバーの皆さんとのやり取り一つ一つが私の背中を押してくれました。最大級の感謝を送ります。ありがとうございました。
70周年実行委員会
委員長 松原 悠大
①組織対抗のど自慢で出場メンバーの社員と
②城址公園が揺れた!?ノーバディーノーズ
交流委員会のつぶやき アンケートQ&A
皆様、お疲れさまです。毎週メールマガジンをご覧いただきありがとうございます。また多くのアンケートのご回答もいただき合わせて御礼申し上げます。せっかくいただきましたアンケートをフィードバックさせていただき、より良いメールマガジンに発展していけたらと思います。
Q1.先週のメルマガでよかった記事はどれですか?
第1位 【報告】ベビーファースト委員会活動報告Vol.11 〜JCI世界大会香港大会〜
第1位 【報告】学校訪問プログラム
同率です。
皆様貴重なご意見ありがとうございます。今後は交流委員会として何か企画を考えてどんどん取材に伺うことも検討していきたいと思いますので宜しくお願いいたします。
皆様アンケートにどしどし送ってください!
交流委員会
委員 赤井 喬
カレンダー
編集後記
今週もご愛読いただきありがとうございます。
メルマガ編集、交流委員会の赤井です。70周年及びまちめぐりが終わり関連記事が続くと思います。
皆様が街中で何を発信していたかアピールの場になると思いますので記事投稿お待ちしております。
交流委員会
委員 赤井 喬
メールマガジン【ICHIGO-ICHIE】アンケート
掲載原稿のお願い
本年度もメールマガジンを通じて、委員会間・会員間の活動の情報の共有としてご活用いただきたく存じます。
交流委員会では、本年度もタイムリーな情報発信に務めてまいります。
1年を通じての掲載依頼についてお願いをさせていただきます。
次回のメルマガ発行日は11月18日(金)です。
記事掲載をされたい場合は、11月14日(月)までに交流委員会の運営幹事 吉谷 幸展 までTEL・SNS・メールなどを通して必ず連絡下さい。『今週のメルマガに掲載してほしい』と連絡をもらえば大丈夫です。
PCアドレス:yoshitani.yukinobu@tulip-tv.co.jp (吉谷 幸展)
次回の原稿提出期限は11月16日(水)12時です。
下記交流委員会の代表メールアドレスにお送りください。
(提出期限後は、原則受付けないものとさせていただきますことを予めご了承下さい。)
また、このメルマガに関するご意見、ご感想、お問い合わせはお気軽に下記交流委員会の代表メールにお送り下さい。
PCアドレス:2022kouryu@gmail.com
月曜日に声をかけていただくことが重要です。交流委員会としてもチェックや進捗確認が出来ますので、「掲載したかったのに出来なかった」という事が少なくなると思います。是非、気軽に一声掛けて下さい。宜しくお願いいたします!
メルマガ原稿シート
【注意喚起】なりすましスパムメールにご注意ください
喚起の案内です。 「2022交流注意」という送り先で、スパムメールが届いている事例が発生しており、交流委員会からは配信を行っておりませんのでファイルを開かないようにご注意ください。 よろしくお願いいたします。