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【報告】会報誌「絆」第一号並びに理事長杯ゴルフ大会案内封入完了のご報告
夜な夜なJC活動中の広報・拡大委員会副委員長のカントクこと村西 智宣です。昨夜、会報誌「絆」第一号が完成し、事務局にてシニア会員の皆様向けの封入が完了しました!会報誌「絆」は、現役会員の活動とシニア会員の取り組みに対して相互の理解を深めることを目的としています。通算421号目となる2022年度の第一号も、見所たっぷりの内容となっています。今回の特色としては、文字だけでなくYouTubeを利用した映像配信もありますので、そのようなコンテンツも皆様にご覧いただきたいと思います。
昨夜は、「絆」と一緒に理事長杯ゴルフ大会の案内も同封したため、交流委員会から委員長を始めとする、多くの委員会メンバーに手伝っていただけました。そのおかげもあり、なんと!約900通ある封入を1時間弱で完了することができました!やはり大人数で一斉に作業すると早いです。手伝ってくださった皆さん、本当にありがとうございました!
会報誌「絆」第1号の発刊日は2月28日(月)です。会員の皆様にはメールとLINEで配信させていただきます。今回の発刊にあたり、お忙しい中、原稿を寄稿してくださった役員、また委員長、出向者、そして新入会員の皆様に、この場を借りて御礼申し上げます。
それでは来週の月曜日発刊の会報誌「絆」第一号をお楽しみに!
ナイスですね〜♪
広報・拡大委員会
副委員長 村西 智宣
皆様、お疲れ様です。
交流委員会 運営幹事の吉谷 幸展です。今年度の目標は、ニックネーム「あまちゃん」を浸透させることです。
昨日、24日(木)に広報・拡大委員会と合同でシニア会員向けの「絆」封入作業を行いました。私自身同封作業を3回しか経験していませんが、毎回ハプニングがあり私との相性が悪い作業です。ちなみに前回祝賀会の案内を封入した際は、事務局にコピー用紙の在庫が切れていたことからコピー用紙の購入から始まり、頼りにしていた三つ折り機のコードが無く、三つ折り機が使用できないといったことがありました。
しかし、今回は、針田理事長、川上副理事長、松原副部理事長ほか広報・拡大委員会、交流委員会合わせて約20人が集まり、ハプニングもなく、無事終えることが出来ました。皆様、お疲れさまでした。
さて、本題に入らせていただきます。
今回の絆には、交流委員会から、4月9日(土)70周年記念理事長杯ゴルフ大会のご案内を同封させていただきました。
先日、委員会訪問をさせていただいた際に、皆さまにご紹介させていただいたとおり、70周年記念ということも今大会はより一層盛り上げていきたいと考えています。
今後、練習会(シミュレーションゴルフ、ワンポイントレッスン、練習ラウンド)などご案内させていただきますので、ご参加いただければ思います。どうぞ宜しくお願いいたします。
交流委員会
運営幹事 吉谷 幸展
ついに出来上がった会報誌「絆」第1号!
雑談しながらでも集中している封入作業中の一コマ。
会報誌封入作業を終えての一枚(撮影時のみ集合してマスクを外しています)。
【報告】JCI会員発掘会議のご報告
皆様お疲れ様でございます。久しぶりにメルマガ原稿を書かせて頂く広報・拡大委員会 副委員長の石橋 理樹です。先日2月22日(火)20時より高澤委員長、村西副委員長と共に、JCI日本会員発掘会議でのZoom打ち合わせを行わせて頂き、JCI日本から佐々木VCと担当者田中君(女性)に御参加頂きました。
今年度1年間JCI日本会員発掘会議にて、JCI富山の会員拡大をサポート頂けるとの事で大変心強い限りでした。
そして、広報・拡大委員会は入会者40名を目標に動いております!!委員会として様々な事を行い目標達成に向けて動いていきます。皆様是非1名でも多くの候補者情報を委員会メンバーにお知らせ頂ければと思います。宜しくお願いいたします。
広報・拡大委員会
副委員長 石橋 理樹
【特集】70周年記念メルマガ企画「70周年航海日誌」
70周年実行委員会、委員長の松原です。
70周年記念メルマガ企画「70周年航海日誌」として不定期ではありますが、メルマガのコーナーを作ってもらいました。今後、要所で情報発信していきますね!!
さて、3月1日、記者会見により70周年記念事業が封切られます。
「MACHI MEGRI TOYAMA2022」
この事業は
対内としては「70周年記念事業」として、
対外としては「JCI富山の70周年記念事業」ではなく、「組織も産業も超えた実践できるプラットフォームづくり」として見えるよう見せ方には細心の注意を払っています。
MACHI MEGRIのロゴは昨年次世代例会で講師としてお世話になったイラストレーターの藤井 奏さんにお願いして作ってもらいました。
「MACHI MEGRI TOYAMA2022」とは、富山市が目指す「コンパクトなまちづくり」政策により整備された都市インフラを活用し、市民による富山の新たな風物詩をつくることを念頭に、まちなかに様々なジャンルの文化を集積した、歩いて巡れる「分散、循環、複合」がキーワードの都市型フェスティバルです。
しかし、1発イベントをやるのではなく、私たちが1番やるべきは「仕組みづくり」です。
その仕組みとは組織も産業も超えて知恵を結集し、実戦経験を積むプラットフォームづくりであり、その実践の場が「MACHI MEGRI」だと考えています。
「まちづくりはひとづくり」と言われるように、人が計画し実践することで経験を積み、反省することで大きな気づきや学びがあり人が成長すると思います。そして実践経験を積む過程で人と人の有機的で濃い繋がりができ、ゆくゆくは新たな「イノベーション」というか、新たなひとつの形を作っていくのではないかなぁ。そうなればいいなぁ。
この辺は私史上で一番気合入れて考え、様々な調整をしながら作り上げたので是非、添付資料の企画提案書を見てください!!(笑)
この仕掛けは昨年10月24日に行われた「とやままちめぐり2021」終了直後からスタートしていました。
そこまで、富山市中心市街地活性化推進課に話しをして、一緒に成田市議会議員や藤井市長、県庁の知事政策室、産業支援課等多くの行政関係者、そして、実行委員会に入ってもらった中心市街地商店街、民間企業の皆様、YEGさん、多くのまちづくり団体の皆様に企画趣旨説明をして、ようやく先日2月24日に第一回の実行委員会を開催しました。
私はあまり人前でしゃべるのが好きではないのですが、何とか、何とか(汗)
次は記者会見・・・・頑張ります・・・・・・(冷汗)
こんな経験をさせてもらっていることに感謝しかないなぁ。
これは、私にしか出来ないと言われますが、そうではないです。私は、70年の歴史というステージに立たせてもらって「あくせく」しているだけです。
そのステージを生かすも殺すも自分次第。
自分の持てるものすべてをかけて頑張ります。
みなさん、さぁご一緒に!!
11月時点の企画書・・・・・しょぼい・・・・・
これから・・・⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓
変身!!
第一回実行委員会に上程した企画提案書です。
まちめぐりとやま第一回総会、並びに実行委員会(そうそうたる面々の中にらみを利かす松原実行委員長)
【特集】アカデミー前期新入会員のご紹介
皆様、はじめまして。2022年度アカデミー委員会・前期新入会員の森口 新悟(もりぐちしんご)と申します。建設業界新聞「日刊建設新報」の発行、学生に向けた建設メディアサイト「とやま建設ラボ」を運営する有限会社実業建設新報社に勤務しております。
私自身の仕事は、日刊建設新報の営業・記者・印刷業務に加え、とやま建設ラボの編集長を務めており、富山の建設業界メディアとして、日々情報をお届けしています。
ニックネームは、「もりまん」と初顔合わせの時にお伝えしましたが、未だ誰も呼んでくれません。そればかりか、同期からは公共の場で「呼びづらいです」とも言われています。
私には、死ぬまで続けていきたい目標があります。けんせつの楽しさ、面白さ(時には厳しさ)を伝え、一人でも多く、建設業の魅力を知ってもらうこと。目標であり、私の使命でもあると勝手に思い込んでいます。
J Cでは、先輩方、そして同期からありとあらゆる事を学ばせていただき、自身の成長に繋げていきたいと思います。約4年間と短い期間ではありますが、今後ともご指導ご鞭撻の程、よろしくお願い致します。
アカデミー委員会
委員 森口 新悟
交流委員会のつぶやき アンケートQ&A
皆様、お疲れさまです。毎週メールマガジンをご覧いただきありがとうございます。また多くのアンケートのご回答もいただき合わせて御礼申し上げます。せっかくいただきましたアンケートをフィードバックさせていただき、より良いメールマガジンに発展していけたらと思います。出来るだけすべての質問にお答えしたいと思っておりますが、同様の内容であるとか非常に答えづらいものには個別に聞きます(笑)
Q1 今週のメルマガでよかった記事はどれですか?
第1位 富山ブロック協議会全体会議のご報告
第2位 2月度公開例会のご報告
第3位 3月度公開例会のご案内
・2月度例会お疲れさまでした(^o^)
・村上委員長の人柄がにじみ出ていた
・ブロックの様子はどんどん発信してほしい
Q3 今後取り扱ってほしい情報や、提案・クレームなども含めたご意見・ご感想をお聞かせください。
・地下委員長というのが気になりますー。モグリなの?あまり姿見せてないの?と邪推しちゃうので来週号には解説をお願いします!
・アンケート伸び悩んでますね!新しい企画楽しみにしてます!
・昨年のように正副コラム見てみたいです。もしくはリレーか
貴重なご意見ありがとうございます。地下委員長の汚名を覆すため、イッセー委員長期待してます!リレー形式になるかはわからないんですが会員紹介の企画進めていきたいと思います。
交流委員会
幹事 青山 祐嗣
カレンダー
編集後記
皆様お疲れ様です!先日スキーに行きスノーボードスラロームをやっている高校生の姪っ子と年甲斐もなく張り合い、下半身筋肉痛になっているピラフです。極楽坂スキー場のレストラン大東のラーメンはパイプラーメンの味がしました。
今週号もメールマガジンをご覧いただきありがとうございました。今週からいよいよ70周年記念事業に向けての動きがありました!是非一度企画書をご覧ください。とても魅力的な企画だらけです!そのほか定番コーナーになるかわかりませんが来週から企画したものを依頼かけていきたいと思いますので皆様よろしくお願いいたします!
いい企画を考え皆様に楽しんでいただけるようにしますので次回もご期待ください!!
交流委員会
幹事 青山 祐嗣
メールマガジン【ICHIGO-ICHIE】アンケート
掲載原稿のお願い
本年度もメールマガジンを通じて、委員会間・会員間の活動の情報の共有としてご活用いただきたく存じます。
交流委員会では、本年度もタイムリーな情報発信に務めてまいります。
1年を通じての掲載依頼についてお願いをさせていただきます。
次回のメルマガ発行日は3月4日(金)です。
記事掲載をされたい場合は、2月28日(月)までに交流委員会の運営幹事 吉谷 幸展 までTEL・SNS・メールなどを通して必ず連絡下さい。『今週のメルマガに掲載してほしい』と連絡をもらえば大丈夫です。
PCアドレス:yoshitani.yukinobu@tulip-tv.co.jp (吉谷 幸展)
次回の原稿提出期限は3月2日(水)12時です。
下記交流委員会の代表メールアドレスにお送りください。
(提出期限後は、原則受付けないものとさせていただきますことを予めご了承下さい。)
また、このメルマガに関するご意見、ご感想、お問い合わせはお気軽に下記交流委員会の代表メールにお送り下さい。
PCアドレス:2022kouryu@gmail.com
月曜日に声をかけていただくことが重要です。交流委員会としてもチェックや進捗確認が出来ますので、「掲載したかったのに出来なかった」という事が少なくなると思います。是非、気軽に一声掛けて下さい。宜しくお願いいたします!
メルマガ原稿シート